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March 30, 2010

poor....@2010 J.LeagueDivision1 第4節 ヴィッセル vs Fマリノス

貧しいゲームだった。結果も、内容も。

それでも下を向いてる暇はない。

この日得た教訓を胸に、先へ、前へ。

2010 J.League Division1 第4節

ヴィッセル 1-1 Fマリノス @ ホームズスタジアム神戸「poor....」
F.Marinos:32'渡邉千真 Vissel:90'+5'ポポ

J's GOAL

Fマリノススタメン:GK飯倉大樹""数センチの悔恨、DF波戸康広"冒すべきではないミス"、栗原勇蔵"愚行の先に待っていた落とし穴"、中澤佑二"嘆くだけでは変わらない"、田中裕介"リカバリ"、MF小椋祥平"1:1"、狩野健太"意義と意味と"(→75'坂田大輔)、中村俊輔"示せなかったクオリティ"、兵藤慎剛"兵藤慎剛として出来る事"、FW山瀬功治"埋没"、渡邉千真"more GOAL!more Shoot!"(→90'+2'長谷川アーリアジャスール)

ヴィッセルスタメン:GK榎本達也、DF石櫃洋祐、北本久仁衛、河本裕之、茂木弘人、MF朴康造(→60'ボッティ)、田中英雄(→75'小川慶治朗)、松岡亮輔、ポポ、FW大久保嘉人、都倉賢

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*ヴィッセル戦、何と言っていいのやら……。90分間のプロセスを思えば「勝ち点3に相応しい」などとは口が裂けても言えない。ただ、スコアの推移を考えれば「勝ち点3を持って帰りたかった」ゲームでもあった。相反する感情を未だに消化出来ずにいるけれど、ミッドウィークに試合を控えているだけに切り替えるしかないよね。

*相対的な要素と主体的な要素、そのどちらを鑑みても良い内容のゲームが出来なかったのは明白。陣形を保ったまま、穴を開けることなく前を塞ぐようにプレッシャーを掛けてくる神戸のディフェンスに手を焼いた事。パスを引き出す、顔を出す、デコイになると言った能動的なボールレシーブアクションが欠けていた事。ボールが落ち着かない、高い位置に起点が作り出せないことによって連動するタイミングやプレッシングを打開するアイデアを共有できなかった事。集中力を欠いた稚拙なミスやナイーブなレフェリング(選手が言うには長い芝の影響でボールが走らなかったと言う事もあるか)で流れがぶつぶつ切れた事。その結果、ここ2戦自由自在に出来ていた繋ぐサッカーが表現出来なかった。発足して2ヶ月足らず、きっちり繋ぐ事でリズムを作ってきたチームが代替案を持つわけもなく、パフォーマンスが落ちたのは必然だった。

*積年の課題であるオーガナイズされた組織守備を前にいかに繋ぎ、いかに崩すかという要素は、現時点では未消化と言う事になると思う。新たな個が加入し、生み出された効果を有機的に享受する形でここ2戦ポジティブな内容を示していただけに、これまでない期待感はあったけど、それでも解決に至らないという事実は受け止めないと。もっと出来る事もあると思うし(プレーへの関与意識の向上、アタッカーの動き直し、ギャップの意図的な生成、サイドチェンジ等幅の利用、アプローチをいなすためのサポートの距離感とアングルの質の向上etc...)、もっと時間を掛ければよくなる部分もあると思う(更なる相互理解にしても、タイミングやアイデアの共有にしても)これは僕の思いだけど、「攻撃を教えられる」とぶち上げた和司さんだからこそ、こういう相手を崩すチームを作って欲しい。もちろん、一朝一夕に行くほど簡単な事じゃない事だから、功を急くつもりもないけれど、ね。

*そして、もう一つの争点。2度目のロスタイム弾により勝ち点を失った事。前回に関してはスコア的な側面もあって情状酌量の余地はあったけど、今回に関してはリードした中での事だからね、有罪!正直なところ、つっこもうと思ったらいくらでもつっこめる。失点の直接原因となったファイトオーバーなアプローチから、時間帯とスコアを考えないオーバーラップ、経験を持つ選手が冒すべきでない差し迫った状況での低い位置での繋ぎのミス、チームの意志を統一し導く事が出来なかった守備の核と監督、その他ナイーブなレフェリングへのアジャスト、追加点に繋がるカウンターチャンスでの逸機etc....。授業料と言ったらそれまでだけど、個人的に考えるべきなのは「何の為にプレーしているのか」。その目的を考えれば自ずとやるべき事は見えてくるんじゃないかな?と。

*はっきり言っちゃえば、勝つ為にすべき事をしようという事。プロセスとして、楽しいサッカーをする事、攻撃的なサッカーをする事、その理想は大いに結構。ただ、それは何の為にやってるの?ということ。試合に勝つ為でしょ、と。それを台無しにするようなマネジメントをしてたら、そのプロセスに何の価値もない。それは本当にもったいない事。今回のゲームに当てはめたら、色々見えてくるんじゃないかな?1点のアドバンテージ。試合通じて流れをコントロールが出来ず、リズムは相手にある。集中力もムラがあり、繋ぎのミスも頻発。ナイーブなレフェリング傾向から考えると笛の鳴る頻度は高くセットプレーを与えてしまう危険が高い。劣勢の状況が続く中で、本当に普段通りのフットボールを貫くべきか。僕は絶対に「NO」だと思う。目的は失点回避、遂行事項は時間消費。リスクテイクは0。ボックス近くでのファールは絶対回避。残り時間が迫ってきたら惜しげもなく守備を得意とするような選手を投入する事で「逃げ切る」意思統一を鮮明に。逃げるのならタッチライン、出来ればゴールから遠く。繋げなければボールを「捨てても」構わない。相手陣に押し込んでも極力チャレンジせずマイボールの時間を増やし、最後は相手コーナーでのキープ……。あくまでも結果論に過ぎないけれど、2試合で勝ち点3を失った事を考えれば、絶対に軽視すべきじゃない。誰もが分かってると思うけど勝つというのは簡単じゃない、だからこそその価値は大きいし、尊い。だからこそ、ある種のリアリズムも必要。そして何より「勝利に勝るエンターテイメント」はないってこと。これ以上こんなことを繰り返さない為に、今ここで声高に叫びたい。

*あぁ、性格の悪さが滲み出ますね……まあ僕は基本リアリストなんで……。まあ人それぞれだと思うし、僕はFマリノスを好きな人の中では「マイノリティ」だと思うけど、ね。

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【選手評】

辛いですよ、ちょっと。

飯倉→失点シーンに関してはほぼノーチャンス、高さとスピードの伴う素晴らしいキックだったし、よく触ったと思うぐらい。ただ、やはりあそこで防ぐ事で勝利をもたらしてこそ、「守護神」のような気もする。クロスに対しての判断に少しブレ。迷わない、出るなら出る、出たなら触る。躊躇は死を呼びこむよ。

波戸→終始厳しい状況での対応を強いられ体力的にも追い込まれていたとは思うけど、終盤で繋ぎのミスが頻発してチームを窮地に立たせてしまった。ベテランだからこそ冷静な判断をして欲しかったし、欲は必要なかった。守備に関して、サイドハーフをどこまで付かせるのか、この日のように追い越して来る相手に対してはもう少し助けてもらわないと厳しい気はする。

勇蔵→プレーの内容に関しては概ね安定していたし、苦労していた側面はあるにしても水際での対応で光った。で、ファールの判定云々に関しては、もう仕方ない。やってしまった事は戻らないし。ただ、その数分前のオーバーラップは状況判断として「絶対になし」だと思う。いくらいい形で奪おうと、あの状況でセンターバックが出て守備を薄くする、陣形をずらしてしまうのは愚の骨頂。セルフマネジメント、ではないけれど、状況に応じてプレーセレクトしていかないと。そのインテリジェンスを磨いていかないと。経験不足、で片づけて欲しくない。

佑二→逆取られたりしてたシーンはあったにしても、プレーの内容自体は終始安定、都倉に対しても空中戦では殆ど制圧。なんだけど、佑二に求めたい事は、もっと能動的にリーダーシップを獲ってこういう状況の時はこうだ!と指針を示すべきだと思う。試合終わった後に嘆くぐらいなら、俺はこう思うからこうしろ!ぐらいの強さがあっても良いと思う。尊敬できるだけの力と経験と持ち得る横浜の守備の核な訳だから、そういう部分を示しても良いと思う。ましてやああいう状況であれば……うん。

裕介→後半「は」よく持ち直したと思う。でも前半は悪い裕介。ランニングに対しての察知が遅れて、裏をすぐに獲られる。中盤との受け渡しが曖昧。その辺は依然として残る課題。後半のパフォーマンス見てると、出来てる時は出来てるんだけど……集中力かなぁ。ビルドアップのシーンではもう一段階、常に遠くの状況を見ておいてチャンスがあればプレスの局面を無効にするようなサイドチェンジとかにチャレンジして欲しい。裕介のサイドチェンジのクオリティはストロングポイント。意識してないと全く出さないけど、もったいない。そのチャレンジあればチームは大きく前に進むよ。

小椋→本人のコメント通り、終盤は押し込まれるシーンの中で最終ラインに吸収されて、セカンドボールを拾ったり、バイタルを消す役割が出来なくなってしまったのは反省材料。評価してるチャレンジする意識だけど、この試合での成功頻度は低め。まあ良いときもあれば悪いときもあるのは致し方ないとはいえ、そのバランスは1:1かも。まあそれが成功の方が多くできるように、練習練習だね。シュートは低く。

健太→ポジティブなプレーセレクトが出来ず、諦めて次善策を採ろうとすると著しく集中力が落ちてミスに繋がるのは1度や2度じゃない。悪い癖。この試合に関しては動きの量も少なく、プレーの質も低い。悪い方の健太。役割として健太の役割に意義はある、でもクオリティが乗せられなければ、意味はない。

兵藤→結果論だけど、このゲーム展開を考えるなら中央で各選手を繋げるグルーとなって欲しかったかな。基本的に流れが良いときは選択肢が沢山確保できて、コンビネーションを用いて良いプレーを作り出すけど、孤立すると存在感が希薄になってしまう。このゲームは後者。その辺は「個」として何が出来るか、ということを問われていると思う。周囲に求めるもよし、自ら打開するもよし。必要なのは実効力。

俊輔→カウンター時に自らが選択肢となる意志が低く、取り残されたシーンがあったけど、あれはなし。プレーをクリエイトする意識が高すぎて、レシーバーとなる意識が低下している感有り。コンディション的な要素もあるけど、元々の気質が表れてきている気はする。あくまでもアタッカーとして、選択肢となる必要があると言う事。それとディフェンス面。サイドバックのランニングに対してはちゃんと付いていかないと。茂木をサイドバックに張ってきたのは明らかに俊輔対策、そこでサボってたら相手の思う壺。

功治→カウンター時の逸機が全て。僕も「行け」と言ってしまったけど、フリーマン二人が中央に走り込む「3vs1」の数的優位で対面の相手を抜きに掛かって奪われてカウンターチャンスを潰してしまった事は大きく反省。その他でも余り存在感を示せず。相手のゾーンの中に埋没した。

千真→ゴールおめ。ナイスストライカー。ただ、決定機に絡む回数は非常に少ないよね。シュートも打ててない。周囲とのコンビネーションの問題もあるけど、千真自身が獲れる位置にどれだけ入ってるか、自分のプレーゾーンでボールを受けれているか、その辺は大事だと思う。ポストはある程度で良い、やっぱり仕事は点獲る事。要求して欲しいし、意志を示して欲しい。頑張れ千真。

和司監督→「意志を示す」ということの意義を感じて欲しい。ハーフタイムを除けば、試合中唯一明確に意志を示せるのは「選手交代」。そのメッセージが伝わりきらず、ピッチの選手達を「孤立」させてしまった訳だから、監督の責も問わざるを得ない。和司さんも監督してはまだ1年生、全てが全てうまくできるとは思ってないけど、これで2度目。同じ失敗をしていては掲げた目標に手は届かないということを真摯に受け止めて欲しい。「つまらない」では何も解決しないしね。

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随分残念な感じになってしまいました。ただ、すぐ次の試合がやってきます。準備期間は短いけれど、神戸と同じ傾向にある山形が相手なだけに、このゲームで得た教訓や反省を活かすべき。僕らも又下を向かず、前を向いて、うん。

ということで、ここまで!

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(´-`).o0写真も撮ってきました……でも僕も反省です。カメラにメモリーカード刺し忘れるわ、充電は万全じゃないわと、色々なミスが多かった。もっとびしっとしないと、自分も。ということであんまり関係ないですが、よろしかったらどうぞー。

( ´∀`)つ ミ 2010/3/27 J.League Division1 sec.4 ヴィッセル vs Fマリノス @ ホームズスタジアム神戸(picasa/me)

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Comments

こんにちは。遠征ご苦労様でした。
TV観戦でしたが前節と違って俊輔、波戸がイマイチでゲーム全体に支配力を発揮できなかったように見えました。まあ相手もあることだし、選手もロボットのようにいつも同じパフォーマンスが出せる訳でもないので結果についてはしょうがない(むしろうちにツキがあった)と思いますが。
ただ少なくとも勝ち点3を取る為に最善を尽くしたのかというところを監督・選手はもっと突き詰めて欲しい。いたさんの仰るとおりリアリストになる部分は常勝チームになる為の必須項目。この試合に関しては和司さんにはもう一枚の選手交代で時間を使って欲しかったし、サカティのロスタイムの遠目からのシュートはコーナーでキープして欲しかったと思います。この2点はどちらも判断次第で確実に実行出来たことですし。FC東京戦を含め出来ることをやれてないように見えるのが口惜しいです。これはホントに頭の部分。サッカーってやっぱ頭でするものだなあと感じる試合でした。

Posted by: Jinke | March 31, 2010 at 01:31 PM

お久しぶりです。いつも楽しく拝見させていただいています。

「勝利に勝るエンターテイメンはない」にまったく同感です。

私も形はともかく勝ち点3を持って帰ってきてほしかった試合でした。たとえばアーセナルやバルサのように、リードして残り時間が少なくても、攻め続けるチームはあります。ただ、彼らはベースとして「勝ち切る」試合ができる上でのチームの個性ですよね。現にタイトルがかかったり、どうしても負けられない試合では、全力でボールをキープして、セーフティファーストで試合をクローズします。

近年結果を出せていない以上、サッカーとして定石である試合運びをやってから、チームの個性を出していってほしいと思います。

Posted by: mone | March 31, 2010 at 02:45 PM

Jinkeさん、こんにちわ。コメントありがとうございます。

全体的に見ると、ツキにも恵まれ、勝ち点を持ち帰れた事を考えれば、ベストではないにしてもベターな結果だったのかも知れませんね。非常に危うく、もう少し同点ゴールが早ければひっくり返されていても……。とはいえ、もう少しで勝ち点3が得れそうな所で掴み取れなかった事には悔いが残ります。なので、かなり複雑です・・。

ただ、「意思統一」という言葉が選手の口々から出ている事、山形戦を見ても同様のシチュエーションでのプレーセレクトに変化が表れている事を見ると、選手達の中にはこの体験をしっかりと受け止めてくれてるように思えます。後は監督が指針を示す、メッセージをピッチに示す事が出来れば、チームとしてもベクトルを一つにしてもっとはっきりした形は示せるのかなと。

落とした勝ち点は元には戻りませんが、先々を見たときに無駄にはなっていないと思いますし、この経験を糧にして、勝利を掴み取る術をチームとして確立してくれればいいなぁと。

ではでは、又よろしくお願い致します。

Posted by: いた | April 02, 2010 at 06:07 AM

moneさん、こんにちわ。コメントありがとうございます。

>チームの個性

確かに、バルサやアーセナルのような美しいポゼッションによる時間消費は理想かも知れません。彼らには土台として「高度な技術と相互理解をベースにしたポゼッションに絶対の自信があり、ミスの頻度が限りなく低い」というのを備えてる。恐らく横浜のファン・サポーターは綺麗なゲームクロージングを望んでいると思うので、これが理想かも。

ただ、泥にまみれても勝ち取らなきゃいけないシーンが必ず出てくる。そういうときに手段がないという事に陥らないように、しっかりと準備しておくということは大事ですよね。定石、うん。

ではでは、又よろしくお願い致します。

Posted by: いた | April 02, 2010 at 06:08 AM

こんにちは。
山形戦は見れませんでしたが、試合後のコメントにゲームクロージングを意識したものが各選手から出ていたのは一歩前進ですね。明らかに神戸戦後のコメントより反省の色が強かったので、神戸戦後に監督か俊輔あたりから喝が入ったのかなとも思いますけど、意識してやること、言葉に出すことは大事なことと思います。神戸戦の直後にこういう1-0のゲームが体験出来てるあたりも何か今年は良いサイクルだな~と感じます。あースタジアムで観たい。。
ジェット風船の件は賛否あると思いますが、意見に対し早目にオフィシャルでレスポンスを出したことは素晴らしいと思います。ホームゲームを盛り上げようというフロントの努力の一つと思いますので、続けられると良いですね。

Posted by: Jinke | April 02, 2010 at 01:50 PM

Jinkeさん、こんにちわ。またまた、コメントありがとうございます。

山形戦の選手コメントは象徴的でしたね。個人的には意識的に変わった感じを受けましたが、中盤がルーズで、終了間際には危ういシーンも何度か作られてしまったので、もっと時間を使えていれば、と言う意識に繋がっているのかも知れません。ひとつひとつのプレーに真摯に向き合い、考えるという姿勢は大事な事だと思うので、ゲームクロージングに限らず様々な箇所で「拘って」行ってほしいなと。

失敗を経て、成功を得れたという意味で神戸戦も無駄にならずに(勝ち点を失った事は戻りませんが)、チームの糧と出来たと思いますし、こういう事を続けていけばより良いチームになっていってくれるのではないでしょうか。

>ジェット風船

目線として、毎試合通うような人ではなく、初めていらっしゃってくれた方々のため、と明確に意図を持ってやってくれているので、頭ごなしに否定する事はしたくないですね。参加意識を持ってもらう、トリコロールの一翼を担ってもらうという意味で、リピーターの獲得に繋がるかも知れませんし、フロントも頭を使ってくれていると感じます。

監督・選手・フロント・ファン・サポーター、みんなが一丸となって前に進めたらこんなに素敵な事はないと思ってます。

もっと、魅力的なFマリノスになる事を願ってます。

ではでは。

Posted by: いた | April 03, 2010 at 02:08 AM

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