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February 22, 2010

練習試合、雑感。

木村和司が何を考えて、何を表現しようとしているのか、チームはその狙いを理解し、表現出来るのか。

開幕を2週間後に控え、気になる練習試合の雑感。


2/20(sat) 14:00~/Fマリノス 2-2 ヴァンフォーレ @ マリノスタウンPitch-A
F.Marinos:84'清水範久 87'兵藤慎剛
Venforet:83'柳川雅樹 90'+1'金信泳

Fマリノススタメン:GK榎本哲也、DF田中裕介(→46'天野貴史)、中澤佑二、松田直樹、藤田優人(→36'波戸康広)、MF小椋祥平(→81'河合竜二)、山瀬功治、坂田大輔(→46'兵藤慎剛)、狩野健太(→79'清水範久)、FW渡邉千真、パブロ・バスティアニーニ(→69'長谷川アーリアジャスール)

【得点経過】

83'柳川雅樹→左CK、ファーサイドへ飛んだボールに対してノーマークの柳川が押し込む。

84'清水範久→左サイド功治の独力打開で局面打開すると、そのままボックス内に進入してファーを狙ったシュート、この日当たっていたGK荻を抜くもポスト直撃、これに反応してゴール前に詰めたジローが一寸先に押し込む。

87'兵藤慎剛→河合のサイドチェンジを起点に左サイドを崩すとエンドライン際からのマイナスの折り返しに兵藤が豪快に決めた。

90'+1''金信泳→カウンター気味に中央に楔が入ると、寄せきれないディレイ対応の逆手を取られて距離のあるところからミドルシュート、ブロックに当たって軌道が変わる形で哲也の頭上を抜いて決まった。

2/21(Sun) 13:00~/Fマリノス 4-1 ホーリーホック @ マリノスタウンPitch-A
F.Marinos:20'長谷川アーリアジャスール 30'河合竜二 56'水沼宏太 67'端戸仁
Holyhock:80'p藤川祐司

Fマリノススタメン:GK飯倉大樹、DF天野貴史(→68'波戸康広)、浦田延尚、田代真一、田中裕介(→46'金井貢史)、MF河合竜二、兵藤慎剛(→46'斉藤陽介)、水沼宏太、清水範久、FW長谷川アーリアジャスール、坂田大輔(→46'端戸仁)

【得点経過】

20'長谷川アーリアジャスール→左サイドに大きく流れながら坂田がエンドライン際からふわっとしたクロスをファーサイドへ、このボールに反応した宏太が折り返し、最後はアーリアがボレー。

30'河合竜二→バイタルエリアフリーでボールを受けると、距離があるところから思い切ったミドルシュート、低い弾道はブラインドになったのかGKの逆を突いて決まる。

56'水沼宏太→右サイドオーバーラップしてきた天野が深い位置からクロス、アーリアのフィニッシュはGKに凌がれるも、そのこぼれをファーから走り込んだ宏太が押し込む。

67'端戸仁→右サイド河合のスルーパスが天野に繋がり、エンドライン際からマイナスの折り返し、後方からボックスに入った仁が左足アウトサイドでファーサイドネットを突くコントロールシュートを決める。

80'藤川祐司→クロス対応の中でのボックス内に走り込んだ藤川と波戸の接触プレーに笛が鳴りPK、自ら飯倉の逆を突ききっちりと決めた。

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【感想】

以下、箇条書きにて。

・システムはポジションに入る選手の特性や役割によって多少変化はあるだろうが、基本となるのは4-4-2。中盤のスタートポジションとして前半はトップ下に健太、右に坂田、左に功治、アンカーに小椋なダイヤモンド型。後半は、左に功治、右に健太、ダブルボランチで兵藤・小椋な台形構成。しかし、システム的オリジナルポジションは余り重視されておらず、プレーの中で流動的に入れ替わり、守備時には入れ替わったポジショニングのまま役割を継続する形で守備に戻っていく傾向が強いため、あくまでもスタートポジションに過ぎないか。

・チームとして「こういう攻撃をしたい」という形は見えた。恐らくは、楔をスイッチにダイレクトでのボールムーブに3人目の動きが絡む形、だと思う。パス&ムーブ、ダイナミズムアクションのタイミングはチームとして共有出来ている感あり。精度的な問題はあるものの、選手達は狙いを捉えており、うまく嵌ったときには非常にリズミカルで美しい攻撃になる。サイドを崩しきるシーン、中央をワンツーで割るシーンなど、バリエーションもあり、「楽しませる」という側面での木村和司流改革は着実に歩を進めている感がある。

・ただ、現状トップの二人がなかなか楔を収められず、中盤が引き出して前を向くような形に頼っている感が強い。本来であればトップが背負って楔を引き出すことで深みを付け、2列目の選手が前を向いてボールを受けるような形が理想、しかしバスティアニーニはボールコーディネーションが「硬く」、千真はプレッシャーに屈する形で収めきれていない為、俗に言う「ポストプレー」は機能しているとは言い難い。裏を狙うようなアクションも少なく、なかなか深みが出来ない事を考えると、中盤が圧縮され、狭いゾーンでのプレーを強いられてしまっている。

・基本は細かくパスを繋ぐサッカーとなるわけだが、バックラインから攻撃構築には以前からの悪癖が覗く。きっちりとゾーンを形成されたり、少し強めにプレッシングに来られると、出し所を見いだせずにノッキングしたり、追い込まれてロストしそうになることもしばしば。「前に運べ」「簡単に下げるな」「アバウトなボールは入れるな」という要求が逃げ場をなくしている感も否めないが、「ゲームを作る」意識は低く、漫然としたものも多い。もちろんレシーバーとなる選手の顔出しや引き出す為のアクションの量にも左右されるので、一概にバックラインが悪いとは言えないが……(特に時間と共にアタッカー陣のボールを引き出す意識の減退は顕著、これも又悪癖のひとつ)パスサッカーをする上での「土台」はまだまだ脆弱と言わざるを得ない。

・とはいえ、チームにはびこる「悪癖」改善の為に、そのメッセージに対して選手達も努力している跡は見える。今までなら簡単に飛ばしたり、戻したりする所を、キープしながらもパスコースを探したり、ボールポイントを動かすことでアングルを作ったりする自助努力を見せており、「簡単に下げない」でボールを前に運ぼうとするプレーが各所に見られた。正直、意固地な感じもあるし、その拘りが危険な状況を作り出している感もあるが、選手達が「変わろう」としている意識は感じる。本番になれば、簡単に飛ばして高さを使う、裏を狙って相手のラインを押し下げる、といったプレーも必要になると思うが、今はとにかく前に、前に、という事なんだろう。

・守備に関しては、強烈に追いに行くと言うより入ってくるところで捕まえようとと言う感じか。しかし、バランスが非常に悪い。攻撃時に人数を掛け「過ぎる」傾向が強く、時には7~8人がアタッキングエリアに入っていくこともしばしば。後方に残る人数が減れば、カバー出来るエリアも限られる、そのカバー出来ないスペースを使われると数的同数、もしくは数的不利のカウンターに発展してしまう。奪われた後、収縮した状況の時には切り替えて強く当たりに行くシーンはあるモノ、その意識にムラがあり、またボールを奪ったり、ディレイ出来るほどの実効性も低い。切り替えの意識に関してもまだまだ。守備というより攻守のバランス感覚、と言う問題だが、小椋のハイパフォーマンス、佑二・マツの経験則に基づいた局面対応がなければ、危険な状況に陥っていただろう。

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【選手評】

良かった選手を羅列。

小椋祥平→甲府戦前半はアンカーとして、後半は兵藤とのダブルボランチとして出場。システム・役割的には守備面でのプレーに比重が掛かるモノの、うまくバランスを見ながら広範囲に目を光らせては狙いを定めて激しく潰し、ボール奪取後は昨シーズンから取り組んでいる意欲的なパスセレクトからの「展開を動かす」パスを見せて存在感。展開が閉塞すると顔を出しては「流れを切る」ミドルシュートで相手ゴールを脅かすなど、プレーの幅も広げている。現状、どのような形になるにしても彼のプレークオリティはスタメンに相応しいプレーなのではないか。

長谷川アーリアジャスール→甲府戦は途中交代でトップ、水戸戦では先発で前半はトップ、後半は中央ボランチで出場。余りシュート意識の高くない彼がトップ起用?と言うことで首をかしげたくなったが非常にポジティブな印象。高い技術力と懐の深いキープで高い位置に起点を作ったり、時には中盤に落ちて助けるようなプレーも可能。独創的なターンで相手を出し抜いて前を向けば、柔らかく捕らえ所のないドリブル、そしてワンツーから局面打開を見せる。機を見いだせばダイナミズムアクションも起こすし、動きの幅自体非常に広く、様々なポイントでプレーに絡む。セカンドトップとしての適性は各所に見られた。多少シュートへの意識の低さはあるが、前にワンツーする人がいなければ自ら打つと言うことも確認出来た。守備面の甘さや切り替えの遅さ、ケアレスミスの頻度といったマイナス面を鑑みても、この起用はあり。

狩野健太→甲府戦前半トップ下、後半右サイドでプレー。昨シーズンのような余り良くないときの静的な印象を覆す能動的なプレー。機を見てゴール前に飛び込むダイナミズムアクションや高いボール関与意識を感じる幅広い動きには今シーズンへの高い意欲が見られた。功治・坂田とのポジションチェンジを頻繁に行いながら、細かいパス交換の核を担い、アクセントを付けるプレーも上々、コンディションは非常にいい。スタートポジションが高いということもあって、守備面ではワンボランチに負担が掛かるのでチームバランス的に気になる部分ではあるが、それでも彼のプレーの実効性を考えれば充分にそれだけのリスクを冒す価値はある。

山瀬功治→甲府戦左サイドでフル出場。開始直後に相手を複数かわす技巧的な突破を見せるなど身体のキレはかなり高く、ハイサイドで起点を作れば相手とのマッチアップで高い確率で仕掛けて局面打開した。個のアクセントとして仕掛けられる強みは充分に発揮したし、サイドチェンジで局面を変えるプレーも見せて、自らの価値を示した内容といえる。チームとしてのビルドアップが停滞すると、中盤に落ちて助けようとする相変わらずの「お兄ちゃん」気質が垣間見え、そのプレーに終始すると途端に実効性が落ちてしまうのが玉にきずではあるが……。最前線に起点が生まれ、彼が前を向いて仕掛けられるような展開が増えるとより脅威の存在になるはず。

松田直樹→甲府戦左センターバックとしてフル出場。キャンプでは右サイドもこなしたようだが、勇蔵の怪我もあって本職復帰。久々にも関わらず、全くブランクを感じさせない畏怖堂々のパフォーマンス。抜群の読みとタイミングで何度もボールを奪い取り、肩を怒らせボールを繋ぐその姿は相変わらず。コンディションの良い現状では不安はない。

ちょっと気になった選手

パブロ・バスティアニーニ→甲府戦後半途中までトップでプレー。動きの幅は広がってきておりコンディションは上がってきている印象はあるが、とにもかくにもボールがうまく収まらない。来日前の動画でも気になったが、ボールを落ち着かせることに時間が掛かり、その間に強いプレッシャーを掛けられると……。プレッシャーにも能動的にこなし、真面目なプレーヤーな印象を受けただけに活躍を期待したいが、現状でのパフォーマンスはイマイチか。時間掛かるかも。

渡邉千真→甲府選手トップでフル出場。しかし、千真も収まらず。強いプレッシャーに屈する形でボールを収めきれないのは昨シーズンからの課題。元々ポストを担う選手ではないのは分かっているけれど、現状のチームタスク的にはやはり最前線に起点を作りたいだけに、その部分での技術向上をお願いしたいところ。この日は決定機もモノに出来ず。ポストに意識を裂かれると、シュートにブレが出てきてしまうのかしら……。まあ掴み所のない選手なので、次の試合ではばっこんばっこん決めちゃったりするのかも知れないけど。

サイドバック全般→各選手とも非常に積極的な攻撃参加が目立ち、裕介にしても藤田くんにしても何度か狙いあるクロスボールを供給するなどコンディションは上々、なのだけど……ひとくくりにしちゃいますが、とにかくビルドアップしなさ過ぎる。元々、アンカーがバックラインに入ってセンターバックがサイドに広がるビルドアップをするチームで、サイドバックはその分高い位置で起点を作ろうとする傾向のチームであるのは理解しているが、より精度の高い攻撃構築を考えている以上、サイドバックもセンターバックを足並みを揃えて幅を確保し、ビルドアップに参加しないと、なかなか実効力は上がらないのではないか。それとボールを受けた後のショートパスの繋ぎは少々粗い(特に裕介)この辺は丁寧に。

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あと2週間、時間が足りないような気もするし、早く開幕して気持ちもあって複雑です。しかも、話題のあの人も……まあ考えてもしょうがないけどね。

まあ後は待つのみ、とにもかくにも開幕まで粛々と自分自身もコンディション整えます!ということでここまで!

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(´-`).o0写真も撮ってきました!天気も良かったし、Aピッチだし、結構イイ写真撮れたかもーと思いながらも、まあいつも通りです。よろしかったらどうぞー。

2010/2/20 TM vs ヴァンフォーレ @ マリノスタウン Pitch-A(picasa/me)

2010/2/21 TM vs ホーリーホック @ マリノスタウン Pitch-A(picasa/me)

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Comments

こんにちは。開幕まであと少しですね。今年も味のある分析で楽しませてください。
私も甲府戦を見に行きました。
前半の前半は甲府が様子伺いの感あって、横浜が押し込む場面が多かったですが、前半の後半から甲府がプレッシャーのかけどころと、ボールの奪いどころを明確にしてから、昨年来課題が見えました。
しかし、ボールサイドに寄せておいて、藤田をフリーにさせたり、FWのところでボールが止まったときの回りの動きなど、昨年には感じであったのは良かったと思います。
メンバー的には、前半の坂田&田中のサイドが全く機能しなくて(田中どこにいる!ってシーン多発)、後半坂田⇒兵藤 田中⇒天野にして、役割明確化といったところでしょうか。
試合経過は良いシュミレーション&反省になったといったところでしょうか。

余談ですが、甲府の3番(CB)が良かったような。。。中澤より頼りがいがありそうな…
俊輔が来たらどうするんでしょうか。昨年の6月はちょうど7番8番のポジションが埋まらず苦労していたけれど、兵藤とアーリアでうまっちゃった。山瀬と狩野と小椋は外せないと思うので、どうしよう。
水沼も含めて、誰かがシーズン途中にレンタル移籍なんてならないように祈るのみです。
また個人的には端戸と松本のウイングシステムなんてのも見たくないですか?

あとは試合前アップのときに樋口さんがしっかりリズミカルに手拍子と指示出していたのが良かった(昨年は自由奔放で草サッカーレベルのアップと思っていました)。

以上です。今年もよろしくお願いいたします。

Posted by: tsutomarinos | February 22, 2010 at 01:56 PM

tsutomarinosさん、こんばんわ!コメントありがとうございます!今シーズンもなるべく自分の思ったことを素直に書ければいいなと思っております。

さて、練習試合。

>昨年来課題が見えました。

サイドバックの使い方やパスの動きの中での連動したオフ・ザ・ボールの動きなど、スイッチがうまく入ったときのプレーは確かに昨シーズン以上に可能性を感じました。

しかし、ビルドアップの部分ですね。特に相手にしっかりとブロックを組まれたり、速いプレッシャーを掛けられたりすると途端に能動性が落ちてしまうのは積年の課題かなぁと。相手を動かす、相手を離す・フリーになる為の引き出す動きをする、そのタイミングを逃さずに使う、ボールを繋ぐための要素をもう少し向上させないと、アタッキングエリアでのコンビネーションプレーを出す頻度は高まらないですからね。

>坂田

坂田に関しては、サイドチェンジの受け手であったり、外からボックス内に入ってきたりとそれなりのプレーは見せましたが、あのポジションでは彼が持つ付加価値はチームにもたらされない感じはします。幅のある動きでサイドに流れながらスペースを突く、それによって相手のラインを下げる。時には長いボール一発で裏を獲る、なかなか繋げないときの逃げ場となる。まあ和司監督の考え方1つでしょうが、僕としては兵藤であったり、宏太を使って欲しいかなぁと。後は噂のあの方ですね。

>裕介

文中でも書きましたが、攻撃に出て行く意識が強すぎる……という感じはありますね。チームとしても前に人数を掛けすぎる嫌いはあるだけに、もう少し低い位置からスタートして欲しいかなぁと。

正直褒められるような出来ではなかったと思いますが、コンディションが上がってくればもっと出来る選手であることは分かっていますし、サイドバックは彼を軸に回ってもらわないと困る状態ですから、これからどんどん上げてきて欲しいですね。

>甲府の3番

柳川ですかー。神戸の時は身体能力に任せた粗いプレーヤーでパスサッカーの甲府には……という印象なんですが、今回の練習試合では劣勢の中で落ち着いて耐えるプレーが出来ていたのではないでしょうか。まあ佑二やマツと比べるのは少々失礼(きっぱり

>俊輔

彼の場合、チームで作ろうとする決定機を1人で作り出せるクオリティがあると言うだけで価値はあると思います。が、チームとしての作ろうとする形にどれだけ馴染めるか、その辺は未知数でしょうね。個人的には今やろうとしているサッカーとはリズムの違うを持つ選手なので、チームのスピードを削いでしまう可能性もあります。現状、全く合わせていないし、彼がいた頃とは大きくメンバーも替わっているだけに、すぐに行けるか……という部分は結構微妙ですね。

メンバー的には……うーむ、悩ましい……難しいですね。まあ彼含めて競争がより高まると言うことはチームにとって好ましいことだと思います。

>若い選手

現状では難しいでしょうね。絡んで来れそうなのはアーリアぐらいでしょうか。
例にあがった宏太。今シーズンやろうとしてるサッカーとの相性は良いと思います。ダイレクトパスもうまいし、動きの量も豊富、活発で能動的なプレーが出来る選手にとって、適性は間違いなくある。しかし、現状プレーの中に焦りが垣間見えて、大事なところでプレーがぶれたりすることもしばしば。クオリティとして健太や功治を脅かせるかというと……はい。

レンタル云々は必要になってくるのかなーと思ったりもします。飽和状態の中でサテもない、出場機会がなくなる中で彼らの出場機会的な受け皿をクラブで用意するのはなかなか難しいことであります(努力はしているようですが)

そういう意味ではしっかりと契約条件を整えた上であれば外で経験を積むというのも1つの選択肢として考えなきゃいけない選手も出てくるかなぁと。宏太に関してはうちで育てて欲しい願望はありますけど、はい。

ということでちょっと答え切れてない部分もありますが、この辺で。又よろしくお願い致します。

Posted by: いた | February 23, 2010 at 01:16 AM

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