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July 20, 2009

ただ、ただ、勝ちたかった@2009 J.LeagueDivision1 sec.18 vs アルビレックス

勝ちたかった、ただ、ただ、勝ちたかった。

万博で掴んだ手応えを「勢い」に変換する意味でも。

新潟で味わされたロスタイムの悪夢の借りを返す意味でも。

前半の不出来をリカバリして可能性を感じさせた後半のパフォーマンスを昇華する意味でも。

そしてスタジアムが一体となって作り出した雰囲気を成就させる意味でも。

このゲーム、勝ちたかった。

それでも、前を向いて、次こそ勢いに乗れるように、流れをつかめるように。下を向いてはいられない。

2009 J.League Division1 第18節

Fマリノス 1-1 アルビレックス @ 日産スタジアム「ただ、ただ、勝ちたかった」
F.Marinos:47'坂田大輔
Albirex:24'矢野貴章

J's GOAL

Fマリノススタメン:GK飯倉大樹、DF天野貴史"粘り強く、逞しく"、栗原勇蔵"問われるべき欠如と姿勢"、中澤佑二"大忙し"、田中裕介"悔やまれる一瞬、屈しない姿勢"、MF小椋祥平"自作自演、ではあったけれど"、松田直樹"意外性の男"、水沼宏太"悔恨は次への布石に"(→46'坂田大輔"3戦連発、坂田の夏到来")兵藤慎剛"献身・豊富の先に"(→78'長谷川アーリアジャスール"残した足跡")、山瀬功治"沈黙の前半、覚醒の後半"、FW渡邉千真"もっともっともっともっと"(→70'金根煥)

アルビレックススタメン:GK北野貴之、DF内田潤、千葉和彦、永田充、中野洋司(→74'ジウトン)、MF本間勲、酒井高徳(→89'デビッドソン純マーカス)、松下年宏、FW矢野貴章、大島秀夫"凱旋"、ペドロ・ジュニオール

梅雨が明けて、本格的な夏!って感じの天気にはならなかったモノの、蒸し暑くてたまらん……ただ、暑さに負けてられません。リーグ戦もここから折り返し、巻き返さないと!

そんなゲームのスタメン、Fマリノスはミッドウィークのガンバ戦からは3つの変更点が。まずサイドバック、コミーの出場停止に伴って裕介を本職の左に、天野を右に据える。2つめがガンバ戦のゲームプランの核を担ったクンファンがベンチスタートとなり、出番の無かった千真がスタメン復帰。そしてサプライズな3つめ、宏太をスタメンに抜擢・若手起用するよ!っていうコーキチさんの意志を感じるところ。対するアルビレックスは、出場停止のマルシオ・リシャルデスの代わりにルーキー酒井高徳、千代反田の代わりに千葉を起用、予想の範囲内。ボールの出所となるリシャルデスの不在は大きいと思われるが、好調新潟はその山も越えてしまうのか……。

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試合展開

Fマリノスは、ショートパスでの崩しを狙うモノの2列目の3枚が中央に寄りすぎて相手の網に掛かり、なかなか楔が入らずほとんどの攻撃がノッキング。対するアルビレックスはペドロ・ジュニオールの独力打開が目立つ展開だったが、数度鮮烈な突破こそ見せたモノの粘り強い天野、カバーに意識を裂き激しく絡みつく小椋の抵抗もあってかなかなか突破口を開けず。互いに数度決定機こそ迎えたモノの(Fマリノスは天野の精度の高いクロスに松田が飛び込んで合わせるも北野セーブ、アルビレックスはCKからゾーンの網に掛からないファーでフリーとなったオーシがフリーでヘッドもゴールカバーに阻まれ、右サイド内田のインスイングのクロスに松下中央で合わせるも枠上)、攻め手が見いだせない拮抗した序盤となっていた。

しかし、唐突にゲームは動く。ハーフライン手前、右寄りから最終ラインの千葉がフリーでFマリノスディフェンスの裏へフィードを飛ばすと、矢野が反応。初動の早さと視界から消える質の伴うダイヤゴナルランで対峙していた裕介を手玉に取り、完全に抜け出す!浮き球を胸で収めると、飛び出してくる飯倉の右を落ち着いて抜いた……うわっちゃぁぁぁ。カウンター型のアルビ相手に先制点は痛い……ただ、裕介をあんまり責められない。確かに視野から外されて完全に見失った、マークミス。でも動き出しが素晴らしかった、これは認めざるを得ない。貴重な失敗体験。出所にプレッシャー行けてたら……たらればか。

ビハインドを負ったFマリノスだが、相変わらずアルビの守備網をかいくぐることは出来ず。トップの千真、そして2列目の選手は効果的な予備動作や互いを活かすようなコンビネーションもなく、スペースない状態で前は向かせてもらえず。スタメン起用となった宏太は、動いてはいたモノの無軌道すぎて周囲の理解は全く得られず空回り気味。結局、効果的なタイミングでスペースに飛び出すのはサイドバックのみとなり(裕介はそれでチャンスを掴んだけど…枠捉えきれず、千真のいい落としから抜け出したのはすてきだったんだけど)、前半のうち閉塞状況を破る術は見いだせなかった。ゲームプランなのか、選手達が好んで狙っているのかは定かではないが、人数多くスペースのない中央での崩しに固執した選択はクレバーとは対極。ロストのリスクを冒すだけのような攻撃は自己満足的なものと言わざるを得ない。前半はビハインドで折り返す。

前半の流れから考えれば妥当とも言えるがこのゲームもハーフタイムでベンチが動く、宏太を諦め坂田を投入。そんな後半、交代策もあってか雰囲気の変わったFマリノスは開始直後から猛攻。警戒強い中央を避け、サイドからの攻撃に方針転換。アルビ守備陣に対応する間を与えないまま、一気呵成に攻め落とす。左サイドで高い位置で起点、サポートに入った松田に落とすと見据える先は大外、ストレート系のボールで相手のラインの裏へ、そこに天野が走り込む!天野は小さい身体を折りたたむように叩き付けるヘッドで中央に折り返し、これがずるっとゴール前にすり抜け、最後は坂田!!!ダイレクトで押し込んでネットを揺すった、キター!比較的警戒の薄いサイドを有効的に使えた良い攻撃、これでいいこれでいい。マツ→天野→坂田、きれいな流れだった。

勢いに乗ったFマリノスは次々とチャンスを作る。ハイサイドで功治、坂田が前を向き、それに呼応する形でサイドバックもタイミング良くオーバーラップを掛けてサイドを攻略する(裕介のクロスに千真が足裏で合わせる!も北野正面)積極的にミドルも狙う(小椋惜しかった!少し前に出ていた北野の虚を突く形のミドルも間一髪手を伸ばして凌がれた)スタジアムもヒートアップ、一気呵成に逆転と言わんばかりに「来い!来い!」とトランス状態に突入。しかし、北野が立ち塞がり逆転には至らない。

終盤、蒸し暑い気候も影響してか両チームとも間延びし、オープンな攻め合いに。その中で両チームとも動く。Fマリノスは疲れの見える千真をクンファンに、走り回った兵藤をアーリアにスイッチ、アルビレックスは天野の積極的な仕掛けに振り回されていた中野をジウトンにスイッチ。その交代選手の中で存在感を見せたのがアーリア。ボールに触りながらサイドに流れる大きな動きを見せてチャンスを作る。特に左サイド裕介との絡みでエンドライン際まで切れ込むプレーは彼の技術も相まって大きなチャンスとなるが、ラストパスが中に詰めた選手に合わず……。

残り時間わずか、勢いそのまま攻め込みたいFマリノスだったが、疲労もあってか良い奪い方をしながらもミスでロストしたりと勢いに乗り切れず、逆にカウンターからひやっとするシーンも。それでも前への姿勢は失わず作り出したラストチャンス、中央アーリアの鋭いスルーパスから功治がラインをすり抜け、角度のないところからのフィニッシュ!しかしこれも北野に抑えられた……結局アルビレックスを攻め落としきれずにホイッスル。1-1のドロー。

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*悔しい……。力不足と言われたらそれまでなんだけど、これを獲れば……というゲームで獲りきれずに波に乗りきれない、という流れは余りにももどかしい。うー、って感じです。

*たらればなんだけど、前半から後半のようなパフォーマンスが出来ていたら違う結果を導き出すことが出来たんじゃないかな、とは思う。前半と後半で何が違ったのか、と言うことを考えると、ひとつは効率性、もうひとつは能動性、と言う部分にあるんじゃないかなと。まず、効率性という部分。アルビの4-3の守備ブロック、アンカーの本間、その両隣に松下・酒井がいて、彼らは基本中央の警戒、サイドはウイングを下げる形で対応する。まあ簡単に言えば中央は常にスペースが消されている状態にあった。ただ、前半のFマリノスは執拗にその中央を破ろうとした。楔のターゲットとなるポイントは常に中央、そのサポート含むコンビネーションに関しても当然中央、色々やっても基本はスペース消されている中で完全に警戒下の元でのプレーとなるわけだから、精度は落ちるし、前を向かせてはもらえない。佑二が業を煮やして何度か持ち出したとき、裕介・天野が攻め上がった時にようやく相手を動かすことが出来ていたけど、アタッカー陣はその状況に気づけずに45分を非効率なプレーを繰り返してしまっていた。それに対して後半。何らかのアクションがあったのか、起点となるポイントがサイドに移った。アルビレックスに置けるサイドは、中盤がスライドもしくはウイングが落ちてヘルプという形こそ獲るモノの、基本サイドバック一人がスペースを担う。だからスペース自体はある。その状況を早いタイミングで使うことが出来れば、起点は作れる。まあ、その起点に応じてダイナミズムなりサポートが絡んでいくわけだけど、スペースがあるからプレーの精度も上がるし、質も上がる。相手が動けば中央も緩くなる。うまく攻撃が流れるのは偶然じゃない。攻撃構築の部分でリスクを冒さなくて良いというのは効率性の面では前半に比べて遙かに効率的だったのは言うまでもない。コーキチさんは切り替えの警戒という大枠の部分を選手達に伝えたみたいだけど、この辺はある程度スカウティングすれば試合前にもわかることだと思うので(システムとそれに派生するメカニズムの問題)、もう少し踏み込んでもいいのかなーと。本来ならば、選手達にピッチ内でその状況を捉え、自ら修正するぐらいの適応能力を見せてもらいたいのだろうけど。

*能動性……って思ったけど上の部分が長くなっちゃったから、簡単に。よく言われる「もたされる」「動かさせられる」的な話。前半に関しては前を押さえている部分もあってか、完全に後ろは持たされてた。で、持たせている間に塞ぎながらもボールホルダーにプレッシャー掛けて精度を落とさせて……というのが相手の狙いだったと思う。事実、その狙いはある程度嵌ってた。実際、「もたされる」「動かさせれる」というのは相手があってのことで、自分たちだけの問題ではないのだけど、意志の問題でもあるのかなと。後半は受け手・出し手共にチームとして能動的な意志を持っていたのでわかりづらいかも知れないけど、前半で唯一その意志を持っていたのが佑二かなと。前に持ち上がることで相手を引きつける、自分が前に上がることで閉塞した状況を変える、そういう意志を持ってプレーしてたからこそ、何かが起こりそうな雰囲気があったはず。まあリスクの問題もあるし、なかなか難しい部分はあるけど、この辺はチーム全体が持たないと、また閉塞病がやってきてしまうので、常に持ち続けるような形が出来ると良いなぁと。課題ですね。

*なんだか堅いですね。まあとにもかくにも相手をしっかり見ながらも、ガンガン行こうぜ、ってことです。じゃ、簡単に選手評。まずは……天野!うん、素晴らしかった。正直とても心配してました、相手が悪い…PJはやばい……って。でも、スコーンとやられたのは数度、上がったあとの裏を疲れたのも数度あった程度、小椋のバックアップもあって、かなり抑えられていたと思う。地上戦であれば、粘り強い守備はかなり頑張れる、というのはよくわかった。で、攻撃参加ね。アシストに繋がったプレーにしてもクロスフェイクをうまく使った突破にしても、サテで見せているとおり、元々非常にアグレッシブで高い位置で活きる選手、この辺は周りのサポートもあって強気で出しに行ったことが実った。攻守両面でこの2試合で十分自分の力をアピールしたのは間違いない。4年間を経て、この活躍、待ちわびていた方には改めて、良かったねぇと……(しみじみ)た・だ、コンタクトはさすがに厳しいし、サイドバックのセンターバック的役割という部分では永続的に弱点となり得るので(コミーとあまのぴでファー狙われたら、目をつぶらざるを得ない)、今後あまのっちを継続的に使うのであれば、チームとして考えなきゃ行けないと思う。やられちゃった、しょうがないと言う問題じゃないと思うし(それはコミーも同じ)、端から弱いことはわかっているわけだから。

*アーリア、久々に途中交代で良い仕事してくれました。ゴールは導き出せなかったけど、スペースのある状態で自らのスキルと積極性でチャンスを沢山作り出したことはとてもポジティブ。ガンバ戦そんなに良かったとは思わなかったけど、何か掴んだモノがあったかな、プレーに自信が感じられてうれしい限り。守備に関しても相変わらず簡単に後ろを獲られて後追いになっちゃう部分はあるにしても、身体を張ると言う部分はコンスタントに出来るようになってきた。後はこれを続けること、ポジションを掴むためにはね。

*坂田ナイスゴール、3戦連発、坂田の夏到来です!坂田も少し変わったかな。山形戦のゴール、で、新潟戦のゴールと、いいところ入ってくるようになって、点に絡んでと、その意義を捉えつつあるのかも。スペースに抜け出すだけじゃない、ストライカーとして点を取る術を見いだしつつあるのはうれしいこと。これだけ結果を残しているわけだから、スタメンで使わざるを得なくなってくるんじゃないの?まあ、交代でこの効果を考えると、ベンチに置いておきたい駒でもあるけどね。

*宏太……残念だったねぇ。正直、一発獲るまではこんな感じになっちゃうのかなー。周りが見えてないし、空回り気味。がつがつしてるのはいいことなんだけど、それが実効性に繋がっていない、周りとテンションがあってないという部分は考えないといけない。難しい部分ではあるけど……。とにもかくにもこの失敗を糧に、としか言いようがない。頑張れ頑張れ。頑張ってるのはわかってるけど、いろんな意味で頑張れ。

*裕介、新チャントロールアウトおめ!長かったねぇ…で、本当に逞しくなったよねぇ、以前ならああいう失点に繋がるミスが他のプレーにも影響しちゃっていたけど、このゲームに関しては取り返してやろうとどんどん前に行って実効的なプレーを繰り返した。良いランニングで惜しいシーンも何度も作ったし…千真の決定機に繋がったクロスは久々にいいのがあがった。久々の本職も違和感なし、コミーもうかうかしてらんないね。つぎはどうなるかしらん。

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ま、次ですね、下を向くような内容じゃないし、あとは結果に繋げるだけ。それが一番難しいけど、やり続けるしかない。ジュビロは李根鎬戻ってくるらしいけど……。

ということでここまで。

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(´-`).o0練習試合は…遅刻したらすでにまなたんが怪我で下がるという……なんとまぁ……苦しい時期だけど、今出来ること、考えられることを我慢してやっていこうね。この時期の我慢と努力がいつか花開く、って考えて……うん。

(´-`).o0曽我きゅん久々にみれてうれしかった。相変わらずかわええのう。髪の毛直す仕草とかキックの姿勢とかあんまり変わらないから、それもまた一興。やひーがきっとうまく育ててくれるわ。頑張れ、超頑張れ。

(´-`).o0ということで、しゃしーん(ちなみにこのゲームのね、練習試合のはまだまとめてないの。よろしかったらどぞー。
2009/7/18 J.League Division1 sec.18 Fマリノス vs アルビレックス @ 日産スタジアム(picasa/me)

(´-`).o0乗りかかった船というか、せっかくなので練習試合の写真もまとめてみましたー。数は少ないですがよろしかったら。

2009/7/19 TM 筑波大 @ マリノスタウン Pitch-A(picasa/me)

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Comments

“坂田の夏”かぁ。いいですねぇ。
いやいや夏で弾みをつけて、クセにまでして、坂田の秋、冬とつなげてもらいたい。
プレイヤー(とくにFWは)、『自分のいい時』を自覚して、どれだけ長くそこに居座れるかが大きい。

あちこち戦評を拝見しましたが、前半のこーたと後半のサカティに着目してる方は複数いらっしゃって、“チームに活かし活かされる”というところ。
この“キャリア”は、ここ最近の2人の試合後コメの目線にあきらかな気がしました。

ま、サカティには「やっとそこまで。(待ってたよ)」とゆーのと、
サカティがこーたぐらいの時は、ヘラヘラしてても活かしてくれる周りがあったなぁ、などと。
環境的にも、こーたやまなたんなんかが『(自分)アピール!(自分)アピール!』期から抜け出せるのは早いかも、と思います。
アーリアなんかは抜けたかも。
兵藤・千真・健太あたりの“先行活躍組”のモチベカーブも気になるところです。

すいません…“叙情派”垂れ流し長文コメ…。

次節も、よろしくお願いします!

Posted by: raichi | July 20, 2009 at 10:32 PM

raichiさん、コメントありがとうございますー。

坂田、頑張ってくれてます!スピード活かしてズドン、みたいなサカティスペシャルだけじゃなく、ゴール前に入ってこぼれ狙う的な泥臭いゴールも狙えるようになってます。きっと、坂田の夏~秋、そして冬に繋げていってくれるのではないでしょうか、期待ですね!

逆に宏太は苦い経験になってしまいましたが、今の時期ギラギラしてないのも又困るというか……確かに空回っちゃってますがこればっかりは仕方ないと思ってます。プロですから、結果が全て。そう考えると宏太のこの試合のプレーはほめられたモノのではないのですが、こういう経験をして、自分の中で消化して、次の練習から又やっていく、その繰り返ししかないのかなと。アーリアは今それを積み上げ来て現状にあると思いますし……。

>サカティがこーたぐらいの時は、ヘラヘラしてても活かしてくれる周りがあったなぁ、などと。

確かに……

良い部分を中核の選手達が理解し活かして上げる、おまえはこうすればいいよ、みたいな。まあ活躍するにはそういう環境は理想ですけど、今のチーム状態では難しい……周囲もそんなに経験豊富というわけではないですし。

ただ、自助努力を問われる現状、答えを見つけたときの価値は大きいと思うので、宏太にしても、まなたんにしても、仁にしても、苦しんで良いから地道に答えを探すために今出来ることを一歩一歩してほしいなと、折れずに。

>すいません…“叙情派”垂れ流し長文コメ…。

お気になさらず!又よろしくお願いいたしますー。

Posted by: いた | July 21, 2009 at 09:55 AM

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