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March 09, 2009

戒めとして、教訓として@2009 J.LeagueDivision1 sec.1 vs サンフレッチェ

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もっと走ろう。

もっと主体的に動こう。

もっと能動的なプレーをしよう。

もっと丁寧にプレーしよう。

もっとシビアにプレーしよう。

もっと頭を動かそう。

もっと次の展開を予測しよう。

もっと周囲の動きの意味を捉えよう。

もっと連動しよう。

もっともっと逞しくなろう。

この敗戦が覚醒のきっかけとならんことを。

2009 J.League Division1 Opening Match!(第1節)

Fマリノス 2-4 サンフレッチェ @ 日産スタジアム「戒めとして、教訓として」
F.Marinos:3'渡邉千真!!! 69'栗原勇蔵
Sanfrecce:19'槙野智章 24'佐藤寿人 38'柏木陽介 52'イリアン・ストヤノフ

J's GOAL

Fマリノススタメン:GK榎本哲也"守護神の憂鬱"、DF栗原勇蔵"キャプテンマークも、開幕弾も霞む4失点"、松田直樹"抑えきれない自我"、中澤佑二"捕まえないでどうするよ"、MF小椋祥平"持ち味と役割のもどかしきバランス"(→46'山瀬功治"逆襲のエース")、長谷川アーリアジャスール"再びの洗礼"(→46'坂田大輔)、清水範久"ザル過ぎて泣ける"、田中裕介"失意の完敗"、狩野健太"去年の君はもっと飢えていた"、兵藤慎剛"戸惑いの開幕"(→68'金根煥)、FW渡邉千真"一瞬のヒーロー"

サンフレッチェスタメン:GK佐藤昭大、DF森脇良太、イリアン・ストヤノフ"最後方の司令塔"、槙野智章、MF森崎和幸"肝となる男"、青山敏弘"動いて良し出して良し騙して良し"(→84'中島浩司)、ミハイル・ミキッチ"本物"(→87'楽山孝志)、服部公太"本職が魅せた違い"、高柳一誠(→70'盛田剛平)、柏木陽介"曲者全開"、FW佐藤寿人"健在のラインブレイク"

待ちに待った開幕。ここ最近崩れまくっていた天候もこの日だけは持ち直し、Jの開幕を祝ってくれているかのよう。観客数こそ伸び悩んだが、この日を待ち望んだ観客達は思い思いに久々の日産スタジアムとの再会を楽しんでいるように見えた。

そんなゲームのスタメン、Fマリノス・サンフレッチェ共にシステムは3-4-2-1、Fマリノスの注目はなんと言っても即戦力ルーキーとしてエースナンバー9を与えられた渡邉千真、ストライカー不在のチームの救世主となるか。その他、負傷の河合が不在のボランチにはアーリアと小椋、左サイドには裕介(コミーベンチ外)、右サイドにはジローと予想通りのスタメンか。好調と伝えられたいた水沼宏太のベンチ外が残念。サンフレッチェの方は怪我でオーバートレーニング症候群で長期離脱中の森崎浩司、負傷が癒えたモノの回避した高萩洋次郎こそ欠場となったものの、出場が危ぶまれていた槙野や森脇がスタメンに名を連ね、現状揃えられるベストメンバーか。J2を圧倒的な質と力で突き抜けたチームの実力はいかに。

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試合展開

【開幕戦が故のバタバタと千真の先制点】

開始直後、佑二が、ジローが信じられないミスをする。ベテランのミスが伝染したかのようにドタバタとした空気が漂う中、サンフレッチェは新加入のミハイル・ミキッチが早速チャンスメイク。イリアン・ストヤノフのフィードを受けると裕介のスライディングをかわして右サイドを局面打開。深い位置まで切れ込んでマイナスのグラウンダークロスを流し入れると、最後は服部公太がフリーでシュート!これは枠外に外れたが、柏木のスルーが絡むアイデア溢れる攻撃はサンフレッチェの真骨頂。見事な連動感と前線の厚み。そして、ミキッチ×裕介のマッチアップはこのプレーで早々にミキッチが主導権を握ることとなる。

しかし、Fマリノスも反転攻勢、右サイド高い位置でジローが持つと低いクロス、兵藤がニアで触ってボールが高く舞い上がると狩野が競り勝って落とす!そのボールに反応したのが渡邉千真!!!きっちりと自分のボールにすると素早くGKの位置を見据えた上で左サイドにコントロールシュート!これがポストに当たってネットを揺すり先制点!チャンス時にもあわてず騒がす、大きなプレッシャーに打ち勝つ強さ、そしてスキルの正確性、渡邉千真のストライカーとしての可能性を感じさせた一発にスタジアムは大きな歓喜。

【躍動しない組織、劣勢の局面、迎えた破綻】

ただ、この先制点の後もゲームの流れ自体はサンフレッチェ。先制して様子見的な兆候になってしまったのか、サンフレッチェの攻撃構築の核となるイリアン・ストヤノフ、一列下がってそのサポートをする森崎和幸に対してプレッシャーを掛ける意志が低く、結果次々と質の高いフィードを両サイドのスペースに送り込まれる。その両サイドのマッチアップでは裕介がミキッチに、ジローが服部にそれぞれ劣勢。そのカバーのためにストッパーが引き出されて中央のマークがずれるという悪循環。追い込まれる中で、セットプレーから破綻を迎えてしまう。大きく外に流れたボールを拾ってセカンドアタック、カウンターケアのために下がっていたストヤノフがポジションを押し上げてボールを受けると、再び中央にクロスボールを流し入れる!首を振られる形となったDF陣はマークを掴み切れておらず、最後はファーで佑二のマークを振り切った槙野のダイビングヘッド!これがニアに突き刺さってあっさり同点、コーナー際で弓矢のポーズ、腹立つ。とはいえ、セカンドアタック時のDFのマークミス、集中力不足が如実に表れたシーンだった。

これでサンフレッチェは勢いに乗り、Fマリノスはドタバタが更に加速しカオスに飲み込まれてしまう。選手の動きに能動的な意識が全く見られず全般的に停滞、悪い判断とミスが重なって簡単にボールを失うFマリノスを嘲笑うように、テンポのいい繋ぎから優位性を持つサイドからの攻撃で凌駕していくサンフレッチェ、そしてあっさりと逆転。ストヤノフの縦の楔を健太がカットするもそのこぼれをアーリアがマイボールに仕切れずかっさらわれてショートカウンターの展開。頭が動いている動いていないの差か次の展開を読んで既にジローを振り切っていた服部が左サイド高い位置フリーでボールを引き出す。走り込むプレーヤーに引っ張られたFマリノスディフェンスの虚を突くようにグラウンダーの横パスを流し込まれると、慌てて中央でのフィニッシュを警戒しブロックに入ろうとするがここで青山、又もスルー!その外に入る佐藤寿人にシュートチャンスを譲り、そこでエース佐藤寿人は左足できっちりとコースを突くフィニッシュでネットを揺すった。最初の服部のシュートシーンと同じパターン、その他にも相手を騙そうとするアイデアを込めてくる相手の特徴を予測できずにモノの見事に引っかけられたことは不勉強の至り。つか、ロスト云々は別にして次の展開の予測の有無があるとないの差は余りに大きい。とはいえ、サンフレッチェの流麗かつアイデアのこもったプレーは感嘆。

まだ1点差、チームが落ち着きと機能性を取り戻せない状況の中で何とかこの状況のままハーフタイムに持ち込みたかったが、J2王者は更なる勢いをもってFマリノスに襲いかかる。またも後方からのロングフィートが起点となり、左サイド裕介とミキッチの空中戦。ここで競り負けると完全にミキッチの前はオープン。誰もカバーに行けず、こぼれ球に対して哲也飛び出すもミキッチ一寸先にマイボールとして哲也をかわし、ゴールは完全にがら空き。角度がない状態の中で何とかFマリノスディフェンス陣はゴール前を固めるも、サンフレアタッカー陣もゴール前に殺到。ミキッチはニアに飛び込む佐藤寿人へグラウンダーのパス。戻った哲也が飛び出すも、またも一寸先に触ったのは佐藤寿人、フィニッシュにこそ持ち込めなかったが、うまくボールを後方から走り込む高柳に繋ぎ、高柳はフリーで待つ柏木へ。フリーの柏木はすぐさまフィニッシュ、マツがブロックしたかに見えたがクリアしきれずそのままゴール……無惨。ゲームを考えれば絶対にやってはいけない失点、何故裕介の競り合いの時に誰もがカバーがいないのか、この試合通じてバランスの崩れたディフェンス陣は緩さばかりが目立った。ただ、何よりも感じてしまうのはサンフレッチェアタッカー陣のフレキシブルなランニング姿勢、停滞していたFマリノスのアタッカー陣とは差が歴然。1-3、状況は目を覆うばかり、苦しい状態でハーフタイムを迎えることとなった。

【浩吉の決断、それでも変えられなかった失点の流れ】

ハーフタイムで浩吉監督は個人としても組織としてもチームに貢献できなかったボランチ2枚を下げ、坂田と功治を投入。兵藤・狩野が1列落ち、千真・坂田・功治のアタッキングトライアングルに。業を煮やして前半からゲームメイクに精を出していた松田、大きな動きを交えてスペースに飛び出す坂田、主体的な仕掛けを見せる功治など、主体的なアクションを見せる選手の動きに引っ張られるように少しずつ流れが変わり始める。しかし、そんなときに又落とし穴。カウンターからあっさりと中央青山から佐藤寿人のホットラインが開通、浅いラインをスルーパスから突破されると、完全に後手。松田がカバーに入るもいなされ、佑二が後方からチャージに入りこれがファール。右寄りペナルティアーク付近でのFKを与えてしまう。そしてこのフリーキック、ストヤノフが左寄りにポジションを獲っていた哲也を嘲笑うかのような柔らかいボールでネットを揺すった。哲也一歩も動けず。ポジショニング見てやばいと思った、寄りすぎ。ただ、その前にあんなにあっさりとスルーパス通されてやられてたら話にならない。1-4。

この後、スタジアム含めて戦意が減退した感はあったが、セットプレーから勇蔵が豪快なヘッドでお返し、再び反撃ムードは高まる。しかし、その後は点差が開いていたこともあり交代策含めてある程度現実的なゲーム運びにシフトしたサンフレッチェを崩すことは出来なかった。2005年以来の開幕敗北。スタジアムに集まったサポの期待は無惨にも宙に浮き、ブーイングへと変換された。

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Fマリノスがタイトルを獲るために、何をしなければならないのだろう?

昨シーズン降格の危機に瀕したにも関わらず、目立った補強もなく、長年右サイドを担い続けた主力が抜けたチームがタイトルを獲るために、何をしなければならないのだろう?

僕は、一つ一つの試合に対して、真摯に向き合い、全力を出し切る事なんじゃないかと思う。

当たり前のことを当たり前にやれるチームに、という言葉がイヤーブックに載っていたけれど、そういうことが出来て初めてタイトルを狙う資格が得れる。

このゲームを戒めに、教訓に、もう一度、スタートしよう。

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*まー、酷いゲームだった。どこか浮き足立ってミスを繰り返し、その雰囲気が伝搬して、全くもって落ち着きがなかった。判断する余裕を失い、何をしなければならないのかも見失って、結局立ちすくんでカモに成り下がった。チーム全体として走る意志、動く意志、何よりも主体的な意志が余りに薄かったように思うし、切り替えの意識にしても、局面の対応にしても、マーキングからカバーリング、勝負への姿勢さえも全部緩かった。まるで、トレーニングマッチみたいに……。もちろん、いい状態でも相手のフットボールのクオリティを考えれば、結果はどうなっていたかわからない。ただ、その舞台に立つ前に勝負は付いていた、といえるのかも知れない。それは限りなくもったいないことだと思うし、プロとしての姿勢を問われてもおかしくないことだと思う。

*まあエキストラな敗戦だから、あれこれほじくっても仕方ないと思うけど、気になったこと。まずは能動的・主体的な意識が余りに低かったこと。オフ・ザ・ボールの動きがなくほとんどが足下、スペースへ抜ける動きやサポートアクションといったダイナミズムアクションがほとんど起こらず、出し手が何をするかを受動的に待つ選手が多すぎた。これではボールも動かないし、局面の変化など望めない。功治・坂田が入って少し改善されたけど、それでもまだまだ足りないし、チームは活性化しない。走って、揺さぶって、スペース作り出してなんぼ、うちより技術的にも優れ、プレーのアイデアを豊富に持つチームがそういうことを実践していた。それを目の当たりにして気づいて欲しい。

そして、プレッシングに対しての意識。これも主体的・能動的な意識の発露の一つだから、同じようなことなのだけど、号砲となるべきファーストアクションの意識がもの凄い減退した感があった。トップが坂田から千真に変わった事もあると思うし、相手が非常にテンポ良くボールを動かしていたから狙い所が絞れず意識が減退したということもあると思うのだけど、この要素が消えたことでチームとしてのフットボールが大きく揺らいだように見受けられた。前から追い回して、連動してパスコースを消し、インターセプトする、楔を潰す、長いボールを蹴らせて跳ね返しマイボールとする。全てのディフェンスアクションの起点となる要素が消えることで、中盤のポジショニングやら、ディフェンスラインの相手を捕まえるタイミング、ラインコントロール、全てが曖昧になってしまった。他にやり方があるならまだしも、現状ではこのやり方しかないわけだから、チーム全体で鼓舞しながら続けていって欲しいな。

*そうそう、敗戦の中だけど、千真初ゴールおめでとう!ありがとう!メディアに煽られ、クラブからもサポーターからも期待を掛けられ、プレッシャーも相当なモノだったと思うけど、それに打ち克ってよく結果を出してくれた。鋭い感性と確かな技術、そんな千真の良さがしっかりと出た素晴らしいゴールだった。このゴールが一瞬だけど夢を見せてくれた……負け試合の中だけどステキな時間だった。課題としてはプレッシングの急先鋒として意識とスタミナの向上、ボールの引き出すタイミングとオン・プレッシャーでの精度、チームタスクをこなしながらのストライカー仕事の継続、ってところかな。まだまだ出来るし、期待してるぞー。

*にしても、サンフレ、つえーわ。フレキシブルで、主体性があって、トランジッション速くて、相手を崩すためのアイデアがあって、精度も高い。寿人の2点目はサンフレッチェのパターンなんだろうなー。一人がデコイとなって最終ラインを押し下げて生まれるスペースを、後方から押し上げてくる複数の選手で使う。しかもスルー絡めるなんて味ありすぎ。美しくてお手上げでした。他の攻撃でも単純に仕上げるのではなくて、何かしら一手間二手間掛けてアイデアを絡める。この辺は3年間の熟成を感じる。それと主体的な動き出し、躊躇がない、迷いがない。だから、初動が速いし、減退しない。佐藤寿人なんかはとにかくやり続けてて、クリアボールをチャンスに繋げるのには恐れ入った。信頼関係とチームとしてやり方なんだろうけど、こういうのは見習わなければならない部分。リスクという部分では、確かにあるとは思う。ただ、自分たちが抑えてからというのが問題。このチームの相手は、かなり大変ですよ、うん。負けたから言う訳じゃないけど。あーもう、悔しいな。こんないいサッカーしやがって。

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まー、開幕したからこそ、こういう悔しさも感じられるって事で、フットボールがある幸せというのを噛みしめていたりします。まだまだ始まったばかり、色々なことが起こるから面白い。今年も色々な事が待ってそうでgkbrだけどwktkです。

ということで、ここまで。

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(´-`).o0久々だからか、手が痛いです。うまく音は出てたと思うのだけど、力はいりすぎたかなー>手拍子

(´-`).o02階バクスタのヤジは今年も酷い。ポジティブにチームのために、とかじゃなく、自分の感情をぶつけてストレス解消してるだけ、って感じ。くだ巻くなら居酒屋とかおすすめ。場所、移ろうかなぁ……。

(´-`).o0又、沢山撮ってきたー。とはいえ、色々回らなかったのでスタンドばっかりになっちゃった。よろしかったらどうぞー。

2009/3/7 J.League Division1 sec.1 Fマリノス vs サンフレッチェ @ 日産スタジアム(picasa/me)

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Comments

前段で待ってますよーw

Posted by: nari | March 09, 2009 at 12:30 PM

開幕戦はお疲れ様でした。ゴール裏で観戦しました。
あれだけ崩されて失点を重ねたのはいつ以来でしょうね。。。ショッキングな敗戦ですが、選手のショックはもっとでかいでしょうね。裕介xミキッチの1on1、早い段階で誰かヘルプが欲しかった感じですけど、他のポジションもそんな余裕があるわけでもなかったですかね?いずれにせよおっしゃるとおりサンフレのほうが真剣勝負の試合慣れしている感がありましたね。そんな中功治はやっぱ格が違う動きを見せていましたから、やっぱあの若いメンバーの中では頼りになる存在ですね。のっけから使って欲しい。さ、切り替えて来週アウスタで応援!

Posted by: Jinke | March 09, 2009 at 12:31 PM

画像頂きます。ではまた近々・・・って何をww

Posted by: なかじ | March 09, 2009 at 12:53 PM

nariさんコメントありがとうございますー&お疲れ様ですー。

まあ、そんなに変わらないと思いながらも、愛着があったり。難しいお年頃です。

吉田行きましょー。

Posted by: いた | March 09, 2009 at 06:44 PM

Jinkeさん、こめんとありがとうございますー。

ショックの残る敗戦ですが、選手達も危機感を高めているでしょうし、このゲームとは違う顔を見せてくれることを期待してます。

>左サイドの劣勢とカバー

本来であれば、早めにボランチがヘルプにいければよかったのでしょうが、彼らは彼らで自分のプレーに精一杯、なかなか難しかったかも知れませんね。

ただ、開幕戦の空気しかり、様々なことがあってエキストラだと思っていますので、アーリアにしても小椋にしてもこの苦い思いを糧にして欲しいし、次に期待したいです。ここでおしまいじゃないですし、彼らは今後力になってくれると信じてますし。

>功治

エースは黙ってないですよ!きっと!

ということで日本平で後押ししましょう!

ではではー。

Posted by: いた | March 09, 2009 at 06:44 PM

なかじさん、コメントありがとうございます。

どうぞどうぞ!ご自由に、てかうれしいっす。モチベになります!

って、どれだろ……気になるところ。

近々……了解ですww

Posted by: いた | March 09, 2009 at 06:45 PM

今日献血してきました!
マツさんが書いた字が入ってるTシャツもらいました。
大事に使います

Posted by: いかちゃん | March 13, 2009 at 06:06 PM

いかちゃんさん、はじめまして!

献血Tシャツうらやましい……実は健康状態が良くなく断られてしまいまして……改めて自分の不摂生を恨むばかりです(苦笑)

僕も献血が出来るように体調整えます。

ではではー。

Posted by: いた | March 17, 2009 at 09:01 AM

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