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May 01, 2008

Go Forward!Be Aggressive!@J1 第9節 Fマリノス vs ジェフ

とにかく、とにかく、隼磨のゴールが嬉しくてしょうがなかった。

難しい環境の中で常にプレーの中に逡巡が付きまとい、時には「叱咤激励」を越える罵声を浴びせられることもあった。複雑な迷路の中でもぎ取った一つの結果。これが一つの答えになればいい。

嫌な雰囲気を振り払えて良かった……。

2008 J.League Division1 第9節

Fマリノス 3-0 ジェフ @ 日産スタジアム「Go Forward!Be Aggressive!」
F.Marinos:22'中澤佑二 44'小宮山尊信 47'田中隼磨!

Super Soccer

Fマリノススタメン:GK榎本哲也、DF栗原勇蔵"積極的に駆け上がり"、中澤佑二"代表様の得点力"、田中裕介"仕事きっちり"、MF松田直樹"もう一度For The Teamで"(→62'長谷川アーリアジャスール"出直し")、山瀬功治、田中隼磨"復活の号砲"、小宮山尊信"スーパードライブ"、ロペス(→76'兵藤慎剛)、FWロニー(→67'坂田大輔)、大島秀夫

ジェフスタメン:GK岡本昌弘、DF斉藤大輔、エドワード・ボスナー、池田昇平、MF青木良太(→61'工藤浩平)、中島浩司、下村東美、坂本將貴、米倉恒貴(→34'馬場憂太)、谷澤達也(→78'青木孝太)、FW新居辰基

覇気なき大分での敗戦から中二日、無敗のホームで再び出直しとなったFマリノス、この日は未だ勝ち星なしで最下位に低迷中のジェフが相手。千葉爆弾の爆発回避、チームがこだわる連敗阻止は当然のこととして、余りにネガティブだった大分での記憶を振り払う意味でも大事なゲーム。

そんなゲームのスタメン、連戦、前節のパフォーマンス、試合後のコメントなどもあって少し弄ってくるかと思われたFマリノスだったが、桑原監督の選択は継続という意味での固定。いいのかわるいのか。対するジェフは、事前報道で予測された通り、中盤を厚くし、守備に重きを置いた3-6-1。守備時は5バック気味に構えながら人数を裂き、狙うはカウンターか。

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試合展開

大分戦の記憶を払拭するかのようにアグレッシブにゲームに入るFマリノス、コミーのミドルを皮切りにボックス外からどんどんシュートを狙うなどプレーに積極性が表れ、攻勢。チームとしても両サイドは高い位置に、ストッパーも機を見てサイドを駆け上がるなど、全体でジェフに圧力を掛けていく。ジェフは予想通り守勢を覚悟してたかのようにリトリートしてくるが、マンマーク寄りでスペースを消すような守り方をしてこず、Fマリノスとしては突破アクションやダイレクトプレーなどでマークを外すことでズレを生むシーンを何度か作るなど、閉塞感までは感じず。

そんな展開の中、Fマリノスに生まれた左CK、功治から放たれたインスイングのボールは高いボスナーを越え、その裏に陣取っていた佑二の足へと下降する質の高いキック。佑二は身体を倒しながら足できっちりと捉え、これがネットを揺すって先制。佑二、なんか開眼した?代表みたいだ、佑二が沢山点獲るって。功治もナイスキック。

これでビハインドとなったジェフは、守備に重きを置く訳にもいかなくなり、米倉に代え馬場を投入。しかし、哲也含めたFマリノスディフェンス陣がバランスを崩すシーンこそあれど、水際できっちりと対応。逆にFマリノスは、余裕を持ちながら機を伺い、何度かサイドからイイ展開を作ると(左サイドロペちゃんからのアーリーをファーでオーシが落とし、ボックス内に入ってきていた隼磨がこれを受けてフィニッシュに繋げたシーンなど)、そのサイドからの攻撃の流れで、追加点を生む。隼磨のクロスははね返されるモノの、リフレクションをマツがフォロー、そのまま左に展開すると、コミーが距離はありながらも思い切って左足強震!このシュート、ブロックに入った坂本の足をかすめることで大きく浮き上がり、吸い込まれるようにファーサイドのネットへ!うお!すげー弾道!ラッキーだけど、打つことに価値がある。やっぱり、両サイドが高い位置に来ると得点を呼ぶ気がする……。内容的に相手を大きく凌駕したわけではなかったが、2-0という大きなアドバンテージを得て折り返す。

ジェフが攻勢に出てくるかと思われた後半、ホイッスルと同時にFマリノスの方がハイテンポで攻勢に出ると、駄目押しとなる追加点を奪う。隼磨のスローインを受けたロペスがキープ、二人を引きつけた所でそこにクロスするようにインサイドに切れ込むランニングを見せた隼磨へヒールパス、これを受けた隼磨は深いキックフェイクで相手ディフェンスを出し抜いてボックス侵入、そして練習していたという少し角度のきついところからの抑えの効いたシュート!これがファーサイドにずばっと決まった!!!隼磨はここ数節のふがいない自らのパフォーマンスを詫びるかのようにゴル裏に手を合わせて頭を下げた……隼磨なりの禊ぎなのかな……そんな風に思わなくて良いのに……コメント欄で暴れたやつ、まじで反省しろ。それはさておき、個人的にはとても嬉しかったプレー。ロペスのキープ力とアイデア、そして隼磨の縦への鋭い突破と正確なフィニッシュ、個々の良さがポジティブにリンクしたプレーだったし、何よりも悩んで思い切りを失っていた隼磨に吹っ切れるようなゴールが生まれたことは今後に向けて朗報。バーモー隼磨ー!これで勝負が決まった。

この後互いに交代策を交えながらゲームを進める。Fマリノスは大きなリードもあってか全体的にジェフの攻撃を受ける時間帯が続く。中盤でのアプローチにズレが見られてバイタルに進出されて危うい位置でのファールが嵩んだり、お役ご免となったマツとの交代で入ったアーリアが相手のダイナミズムに付いていけなかったりと、守備に関してはゲーム通して少々不安の残る出来。とはいえ、昨シーズンと同じオーシ・坂田・功治のトライアングルとなることで昨シーズンを思い起こさせるような最前線からのプレッシングが連動したりするシーンもあって、次節以降に向けてポジティブなシーンも。結局ゲームは3-0、ジェフの余りの惨状にも助けられて、またしても連敗阻止、今シーズン5勝目で上位陣に食らい付いた。

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決して、手放しで褒められる様なゲームじゃなかった。

アプローチのズレとサポートなきファイトオーバーが生んだバイタルエリアの緩み、緩慢なジョギングが目に付く攻→守の切り替えの遅さ、行き当たりばったりの攻撃……。

しかし、大分での余りに無惨なゲームから中二日、そのことを考えれば、チームは素晴らしいリカバリーを見せてくれた。

より積極的に、よりアグレッシブに、大分で忘れていた姿勢を思い出し、恐れずにその姿勢を表現したことで、迷走の予兆を払拭したことの意味は決して小さくない。

後は勢いに乗って、アウェイでも………。

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*まー、とにかく勝ってよかった。相手が酷すぎたと言うことはあるにしても、前に出るという意思を全面に押し出したことで、閉塞し、手詰まりになっていた状況を改善出来たわけだから、充分な成果。紆余曲折は続きそうだけど、こうやったらうまくいく、と言う手応えを掴めたゲームと言えるのかなーと。

*ここまでの傾向を見ると、両サイドが高い位置で攻撃に絡むとチームとしては非常に良いリズムでプレー出来る印象。ここまでのFマリノスはロニ・オーシの2トップやエースである功治の特徴を鑑みても、中央に攻撃が偏りがちな傾向があると思うのだけど、相手も中央を固めてくるから、それを突き崩すとなるとまだまだクオリティ不足の面は否めない。というより、固めてきた相手を崩すのはやっぱり簡単じゃない。ただ、隼磨・コミーが攻撃に絡んでピッチの幅を広げることで中央だけを固めるわけにはいかなくなる(サイドに起点が出来て、相手を外に引っ張り出したことで生まれるスペースを功治が突くシーンが何度かあったけど、ああいうのは非常に良いと思う。功治の活かし方はチームとして考えるべきテーマ。きっちりと収まるポストに対して速いタイミングでサポートに入ることで前を向く形、ロペスが下がって低い位置でキープして引きつけ、空いたスペースに飛び出してボールを受ける形、と同じようにね)ま、ここまでも左サイドは攻撃性を発揮出来ていたと思うのだけど、左サイドを上げるために右サイドがバランスを取ると言う感じの片翼飛行になりがちだった。ただ、この試合では勇蔵が隼磨の負っていた役割を担うことで、隼磨はより高い位置でプレー出来るようになって、バランスの悪い片翼飛行が改善された感。勇蔵自身もオープンな状況の中でボールを引き出して積極的に攻撃に絡む姿勢を強く打ち出して、何度も駆け上がり、隼磨とのコンビも何度も見られたし、右サイドは間違いなく蘇生したかなと。実際リスクは少なからずあるけれど、後ろにある程度の人数を揃えている現状を考えれば決して追い切れないリスクではないと思うし、何よりもチームとして両サイドを高い位置に押し上げるメリットはそこはかとなく大きい。これはチームとして継続して欲しい。

*とはいえ、守備に関しては少々問題があった。中盤中央は数あわせの上でも数的不利にならざるを得ず、しかもロペスの守備に関してはどうしてもおざなりになる部分が多いので、その分ボランチが難しい状況に立たされるシーンが何度もあった。結局アプローチ不全を解消するために、本来バイタルを埋めるべきマツがアプローチに行っていたのだけど、彼が出ていった後に誰がそのポジションを埋めるのかというと誰もいない。結果、バイタルが空いて何度も危うい位置でのファールに繋がった。中盤が手一杯と言うことを考えれば、フォアリベロ的に佑二が前に出るべきなのかなーとも思ったけど、セーフティな守りを考えると、その選択もリスクがある。ロペスに最低限の守備責任を果たしてもらうというのが問題解決の最短距離だと思うのだけど、チームとして根本的に攻→守の切り替えにもっと意識を裂かないといけないし、相手の攻撃の移行を遅らせて陣形を整える時間を作るなどの措置が必要。積極的にプレーすることがチーム好転のキーだとしたら、もう一つのキーはその積極性を支える守備の整備にある。守備に不安を抱えている状況で、えいやっ!と前に出るチームじゃないし。

*ま、ようはこういうゲームの後も継続して積極的にプレーしなきゃ意味ないよ、ということです。ここの所連勝出来てないのは、継続出来ないと言うこともあると思うし。じゃ、選手評!隼磨復活!かな?ここ数試合は、バランサーとしての役割をこなす中で、攻撃に置いてどうしていいのかわからなくなってた印象だったのだけど(ずるずると引っ張られるように中に絞るポジショニングや思い切りを欠いたプレー姿勢は実際迷いを感じた。サポがフラストレーションを溜めても致し方ない。悪意は感じるけどね、はっきり言って)、この試合では高いポジショニングで積極的にプレーしたことで吹っ切れたかな。縦への意識は高く、周囲のサポートに頼りすぎずに自ら打開するプレーを選択出来ていたし、その実効力もなかなか(元々、あんまりスムーズには見えないけどタイミングを外すドリブルに関しては、実効力は低くない)チームで求められる役割、その役割と自分のプレーのバランス、これらの要素をうまく消化出来ず、迷いの森の中に入ってしまったんだと思うけど、上がってなんぼなんだから、どんどん上がればいいと思うよ、後は勇蔵にどんどん求めればいい話。隼磨の外からのオーバーラップ・中へのカットインやシュートの巧さはなんだかんだ言って武器になるし。それにしても、あのドリブルシュートは見事すぎる……。バモ隼磨!アウェーのハユユニを着てって良かった!(僕はホームはホーム、アウェーはアウェーって感じで今シーズン分けて着てるんですけど、ハユコメ欄が炎上してて腹立ったので、今回は着てったのー、そしたらこんなことに!)

*その隼磨の活躍の陰の立て役者となった勇蔵。やっていたことは上記の通り、隼磨を復活させたのは勇蔵の仕事ぶりがあったからこそ。ありがとう勇蔵。実際、水沼さんの時は勇蔵も右サイドやってたから、そんなに出来ない訳じゃないんだよね、だから今回の役割も無理なく出来ていたと思う。勇蔵自身も何度も攻撃に絡んで、不器用なクロスを上げてみたり、無理繰り突破しようとしてたけど、その心意気が大事。練習すればもっとうまくなると思うし、何よりもチームとしてどこかが死んでいるというのは間違った状態、そのためにも今後も勇蔵にも継続して欲しいな。。守備は破綻なし、ここの所の勇蔵の安定感は素晴らしい。

*コミーゾーンは今や代名詞になりつつある……昨シーズンは中よりも縦の選択の方が多かったと思うのだけど……でもそれだけの結果だよね。今回はラッキーだけど、それでも自信持って打ちに行ってる、だからあの位置でもブロックに来るし、ああいうことを呼び込む。これからもどんどんどんどん狙っていって欲しいな。もちろん、本業の縦への突破もやって欲しいけどね、理想としては6vs4ぐらいかなー(縦-横)オーシが点取れてないのはサイドの責任。裕介とのコンビも良くなってきた。攻守にね。つか、チーム内得点王!

*とはいえ、他はそんなに良くなかったんだよなー。トップは周辺の問題もあるけど(サポートアクションが遅いと崩しのポストの意義が薄れてしまう)、動きの質が落ちてるロニー、なかなかクロスが入らずフィニッシュシーンすらほとんど見られないオーシと消化不良気味。ロペスとの相性含めて再考の余地がある気がする。個人的にこの2トップで行くなら、トップ下は機動力でサポートに入れる選手がベター、その言う意味で自らのプレーリズムでプレーし、ポストへのサポート意識の低いロペスはミスマッチ。逆にロペスを軸にしたいのなら、彼のスペースパスを引き出せる坂田の方が良いのかも。固執せずにやってみるのも良いんじゃないかなー。

*松田さん、もう一度ForTheTeamでバランス見て下さい!戻りも遅いし、ポジショニング的に「高い」。最終ラインからボールを引き出して、前に展開する仕事を放棄気味、功治にそれをやらせたら意味がないんだって。前に行ってたでしょ「エースを上げてやるのが俺の役割」って。もう一度お願い致します。とはいえ、功治もあんまり良くなかったなー。フィニッシュの部分で、力入りすぎてたかな。突破自体のキレがない訳じゃないし、うまく入れればうまくいきそうだけど。周囲との関係性含めて又色々と試行錯誤かな。この位置だと捕まえずらいという利点はあると思うので……とはいえ、ここでアタッカーの役割を負うとなると守備が……バックライン頑張れ。

*アーリア、久々のリーグ!だけど少し残念。タスク的に守備しっかり、と言うテーマを持ってピッチに入ったようだけど、良く追っていたにしても、後ろからのアクションに対して置き去りにされたりと、プリメイロボランチとしては少々不安な出来。ボールにも余り絡めなかったし、チャンスを生かせたとは言い難い。まー、これでおしまいではないと思うので、次のチャンスを又引き寄せるためにアピールアピール。兵藤はアーリアに比べると場慣れしてきたかな。二人のコンビは元々守備に不安があるとはいえ、兵藤の守備の質はどんどん上がってる。粘り強さと繋ぎの質と動きの量、ボランチにぴったり。てか、兵藤の位置でアーリアを……、ま、そのためにもアーリアは兵藤とまず競争か。切磋琢磨切磋琢磨。

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ん、長い!なんだかんだ言って浮かれてるみたいで恥ずかしい……でも嬉しかったんだもん、隼磨のゴールが!本当に良かった……、で、連発だよね?隼磨。那須をぶち抜いてゴールするんだよね?

って、それがどうなるかはわかりませんが、次のゲームでもこれを継続出来るかどうか、それがポイントかもね。フッキにびびって上がれないとかになると辛いけど、はてさて。まーまだ行くかどうかはわかりませんが、とにかく楽しみっ!ということでここまでー。

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*未だに結論が出ない5/3……まだチケットすら買ってない。はしごは無理、だからこそ決めなきゃ行けないんだけど(ユースを半分見て国立急行……という手もなきにしもあらずかなーと最初思ってたけど、両方中途半端になっちゃいそうだし、何よりゲームに入れなかったら見ている意味ないし……)あと2日。本当に自分が結論出せるのかが不安でたまりません。

*ジェフ。つっこみ所が沢山あって、なんて言って良いのかわかりませんが、頑張って下さいね。何となくですけど、もっと頑張った方が良いと思います、色んな意味で。フクアリには毎年行きたいです、あのスタジアムでFマリノスみたいです。なので、頑張って下さいね。フルゴビッチ見たかったなー、代表戦で見せたあのアーリークロスは本物だったのに(そのあとは本物のプレーを見てないけど)ちなみにあの監督はダメな匂いがする。

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Comments

ハユマ、やりましたね! 私もこのところの彼のblogにまつわる件で憤りを感じていたので、ゴールした瞬間はちょっとウルッと来ました。あんな風に書かれても、課題をしっかり自分で認識し、練習して結果を出す。まだまだやってほしい面は正直ありますが、さすがサッカーでメシを食っている「プロ」です。

チームのディテールにはもちろん課題がたくさんありますが、大分戦の敗戦を引きずることなく勝利したことが、連戦で一番大きく影響を与えるであろう気持ちの面で、単なる1勝以上の価値をチームに与えると思います。ぜひ連勝を!

Posted by: mone | May 01, 2008 at 02:30 PM

moneさんこんにちわー。

隼磨やってくれましたねー、僕も彼のゴールの瞬間、両手握りしめながらも感慨深くてグッと来ました。とはいえ、ゴールで全てがチャラになるわけではなく、コンスタントにイイ隼磨を見せていくことが、サポ含めた周囲の信頼を得る事になると思うので、これからこのプレーを継続してくれればと。バモ隼磨。

まー、まだ数ヶ月ですからこれからもなんやかんやで色々と出てくると思います。とはいえ、選手達は個々に様々なことを考えてくれていることを感じますし、それを解決するための自助努力を感じるので、今後チームがどのように変化していくのかは楽しみでもあります。

ではでは、目指せ連勝!

Posted by: いた | May 03, 2008 at 09:32 AM

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