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September 08, 2007

Let's La 高円宮杯!!!

*一つ前のエントリーから読むと繋がるよ。

次の第一歩、そして集大成。ユース年代最高峰の戦いのススメ。

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高円宮杯 第18回全日本ユースサッカー選手権大会

Schedule:
Day 1:9/9(Sun)

@ 秋津サッカー場
11:00/グランパスU-18(プリンス東海地区第2代表) vs 市立船橋(高校総体優勝/プリンス関東地区第1代表)←インハイ王者vs昨シーズンのファイナリスト!
13:20/大阪桐蔭(プリンス関西地区第3代表) vs ヴォルティスユース(プリンス四国地区代表)

@ 埼玉スタジアム2002第2グラウンド
11:00/青森山田(プリンス東北地区第1代表) vs 星稜(高校総体準優勝/プリンス北信越地区第1代表)
13:20/レッズユース(プリンス関東地区第5代表) vs 静岡学園(プリンス東海地区第3代表)

@ 西が丘サッカー場
11:00/ヴェルディユース(プリンス関東地区第3代表) vs 作陽(プリンス中国地区第2代表)
13:20/東海大第五(プリンス九州地区第1代表) vs ヴィッセルユース(プリンス関西地区第4代表)

@ 藤枝総合運動公園サッカー場
11:00/コンサドーレU-18(プリンス北海道地区代表) vs 開志学園(プリンス北信越地区第3代表)
13:20/ジュビロユース(プリンス東海地区第1代表/全日本ユース準優勝) vs ガンバユース(プリンス関西地区第1代表/全日本ユース優勝)←全日本ユースファイナル再戦!

@ ひたちなか市総合運動公園陸上競技場
11:00/アビスパU-18(プリンス九州地区第2代表) vs サンガU-18(プリンス関西地区第5代表)
13:20/Fマリノスユース(プリンス関東地区第4代表) vs サンフレッチェユース(プリンス中国地区第1代表)←U-17代表6人!

@ 群馬県立ラグビー・サッカー場
11:00/セレッソU-18(プリンス関西地区第2代表) vs 流通経済大柏(プリンス関東地区第2代表)
13:20/アルビレックスユース(プリンス北信越地区第2代表) vs 広島皆実(プリンス中国地区第3代表)

and more………

JFA 高円宮杯大会スケジュール(PDF)

明日から始まるプリンスリーグのマッチデイ1のゲームを書き出してみました。次の世界大会に向けて、というわけではないけれど、ユース年代最高峰の大会であるこの大会でU-17ワールドカップを経験した選手達に変化があるのか、そしてこの大会を通じて選手達がどのような成長を遂げるのかというのを見てみるととても面白いと思います。

かくいう僕がユースデビューを果たしたのも昨年のこの大会。U-16のアジア選手権でチャンピオンになった選手達を見たくて、秋津まで足を運んだのはよく覚えてます(ま、出なかったけどな)何となく敷居が高そうに見えるかも知れないけど(ま、関東圏以外の人だとちょっときついよね)、行ってみればとにかくわかる。選手達の技術はもの凄い高いし、何よりもこの大会に懸ける気持ちの強さを感じる(各地区の厳しいプリンスリーグを勝ち抜いて出場権を得ている)。年末の風物詩である選手権よりも間違いなくレベルは高い。きっと面白いゲームが沢山潜んでいると思う。

足を運んでみて、実際に目にして欲しいなと。
*だから明日の対戦カードを全部書き出すなんて、もの凄~く手間の掛かることをしたんだから(笑)明日はJ1もないし、J2もナイトゲームだし。

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で、注目チームをいくつか。

*市立船橋高(高校総体優勝/プリンス関東地区第1代表)

激戦の関東プリンスを無敗で優勝、高校総体も優勝と今シーズン破竹の勢いで勝ち進む高校サッカーの雄。堅実な1vs1の対応を備えたロジカルな4-4ゾーンの完成度は非常に高く、ボール奪取後のチーム全体の切り替えの早さも素晴らしい。スピード溢れるアウトサイドプレーヤーを活かしたダイナミックなカウンターはその代表的な形かな。布さんがいなくてもチームの伝統は受け継がれるモノなんだなーと感じたり。ちなみに190cmの大型センターバックの橋本真人はレッズ内定、でかくて強くて、頭も良い印象かなー。でくの坊ではない。でもレッズに行くなんて……、早々出れないのに。

*ガンバユース(全日本ユース優勝/プリンス関西地区第1代表)

こちらは現在のクラブユースで最も強いと目されるチーム。トップチームを彷彿とさせる高質のポゼッションは強い自信と判断の質の高さを感じさせる非常に華麗な代物(特に中盤の選手4枚は基礎スキルが異常に高く、過信がなければ、ミスも少ない。そしてよく動く。だから非常にボールの流れがスムーズで美しい)で、この基盤の上にこの年代では頭一つ抜けた個の技術とアイデアが乗っかる。そこでクローズアップしたいのが以前も書いたけど、トップ昇格も噂される宇佐美貴史。彼の絶対的な能力の高さは生で見たら驚く。スピード(加速能力、といえるかな)、パンチ力(膝下だけの振り抜きでもの凄いシュート撃つ)、技術(柔らかいし、アイデアもある。自分の能力をしっかりと意識したプレーが出来る)、この3つを超ハイレベルに兼ね備えており、間違いなく今大会の注目選手の一人のはず(ちなみに守備は出来ないといって差し支えないレベル。ゲームの中でもムラがあり、本気を出してないようなプレーをすることがある。天才ならでは、かな)もちろんその他でも注目選手は沢山。安田理大(金髪バカ)の弟・安田晃大は全日本ユースのMVP、精力的な動きと繋ぎをこなしながら、兄に似たフォームの突破も仕掛けるチームの心臓。大塚・田中のU-17組もガンバだとイキイキプレーしている感。

*ジュビロユース(全日本ユース準優勝/プリンスリーグ東海地区第2代表)

ガンバには敗れたが、個人能力をオートマティズムに反映するハイブリッドなチーム。U-18代表の山本康裕のミドル・ロングレンジのパスをアウトサイドのスペースランナー達へ展開するトランジッションフットボールが中心。決勝ではリズムを掴む前にガンバに叩きのめされた形になったが、その後のアグレッシブなフットボールを見てもやはりトップレベルであることは間違いない。東海プリンス・全日本ユースのトップスコアラーである押谷のセンスとスピード溢れる動き出しと突破アクション、そして鋭い得点能力が、この大会でも発揮されるのか、上記の山本と同様に注目。

*サンフレッチェユース(プリンスリーグ中国地区第1代表)

毎年毎年天才を輩出する闘将ゴリ率いるクラブユースのトップランナー。今年は未見なので何とも言えないけど(全日本ユースの準決勝を逃したからね、三ツ沢だったのに)、昨シーズン有望だった選手がどのような変化を遂げているのか個人的に非常に楽しみにしているチーム。昨シーズンは既にトップデビューも果たし足場を固めている平繁龍一を核にしたチームだったけど、今年は横竹、中野、そしてU-17日本代表である岡本を中心にしたチームになっているのかな?何よりも気になるのは中野くん。彼がトップ昇格をしないのは驚き以外の何者でもない。サイズ、テクニック、スピード(フィジカルはこれからだけど)、全てを兼ね備えたオールマイティのFWで、現在トップ昇格を果たしたうちの田代も殆ど抑え切れていなかった。あの選手がトップ昇格出来ない理由がどこにあるのか、それを見たい。もちろん、進化を続ける岡本の存在感、平繁の跡を継ぐ横竹の技術力とアイデアにも楽しみ。だけど1戦目は勘弁な。

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そして、Fマリノスユースのこと。てか、ひたちなか遠いよー、3戦連続かよー、と愚痴りたくなるわけですが、高円宮を考えるときに常に頭に浮かぶのは、あの糞暑い鴻巣での第4位決定戦。PK、数的優位、実力差、様々なアドバンテージを抱えながらも仕留めきれず、でも最後の最後に当銘のドラマティックなPKストップで勝ったあの痺れる試合。あの厳しいゲームを勝ち抜いて勝ち取った出場権、やっぱり無駄にしてほしくないし、これを先に、上に繋げていって欲しい。だからこそ、僕は行く。
欲を言えばこのゲームのように痺れるゲームが見たい。

そして僕にとっての最大の注目点は何よりもU-17ワールドカップ組がどのような成長を遂げているのか。某ユース師匠が言うには、「アジア選手権の後にもの凄く仁が伸びた」という証言もあったりと、期待は膨らみます。若く多感な時期だからこそ、刺激的な経験は力にすぐ反映されるはず。彼らはFマリノスユースにとって欠かせない選手達であり、彼らのプレーが勝敗に直結するのは間違いない。彼の成長如何で今年のユースの行方が見えると言っても過言じゃない。

で、ひたちなかに行きたくなっちゃうようなFマリノスユースの注目選手をつらつらと書いてみます(強気)

端戸仁(no.14/FW/U-17ワールドカップ代表)

テレビ番組で衝撃的な素を見せたけど、プレーの特徴は誰でも魅了されてしまうような華麗なテクニック。足首、膝下が非常に柔らかく、独特のテンポのあるフェイクで相手を翻弄し、シュートコースを空けて自らフィニッシュを狙ったり、周囲の動き出しを引き出す。シーズン序盤はなかなか結果が出なかったり、自らのやりたいことと周囲とのリズムが噛み合わなかったり、チームタスクに忙殺されたりと本調子ではなかったが、追いつめられたプリンスの最終盤で真価を発揮し、その能力の片鱗を魅せてくれた。昨シーズン陽介と組んで得点を量産したようなシャドー気味のプレー、そしてあうんの呼吸である学くんとのコンビネーションに期待。攻めが全てのこのチームに置いてエースに課される課題は何よりもゴール。

水沼宏太(no.9/MF/U-17ワールドカップ代表)

精力的な運動量、質の高い判断力、そして類い希なゴールセンス、このチームの連動した攻撃の核であり、このチームのキャプテン。アジアユースの時は右サイドに張り出して、スペースランニングを繰り返すサイドアタッカーだと思ったのだけど、今シーズン見て凄く印象が変わった。足元のテクニックに関しては彼よりうまい選手はいるけれど、彼がこのチームの核となっている理由はセンスと判断の良さ、そして運動量。プリンスでも得点を量産していたけど、とにかく非常にプレーエリアが広く、どこにでも精力的に顔を出して、中盤を動かし、そしてゴール前にもどんどん出てくる。一つのサイドに貼り付けるよりも魅力が引き出されたかな。それと彼のキック力、ずどーん系。思い出すのは雨の小机。長距離を苦にもせず、雨を切り裂いてポスト直撃FK弾(でも、宏太のゴールじゃなかった気がする………)凄い弾道だった。とにかく走ってチームを支えて、チームを勝利に導くゴールを獲って、三菱養和の試合の時みたいに(父親譲りのボレーじゃなくても良いけど)

佐藤優平(no.18/MF)

彼のプレーを見て真っ先に頭に浮かんだのはACミラン、そしてアズーリの心臓、アンドレア・ピルロ。鋭い周辺察知と広い視野、そして繊細かつ精緻なパスセンスはまさにピルロを彷彿とするレジスタっぷり。ただ、彼は自らが動かずボールを動かすだけのような選手じゃない。それがもう一つの特徴である運動量。ピッチ全域をプレーエリアとするかのように、時には自陣深い位置のカバーに走りボールサイドに強烈にアプローチしてチームの危機を救い、時に閉塞した攻撃を突き崩す第3列目からのダイナミズムの発生源となる。印象的なゲームは、プリンス敗退の危険のあった剣が峰、保土ヶ谷での武南戦。ほぼミスなしで華麗に中盤をコントロールする素晴らしいオーガナイズを魅せた。相手がどの辺からアプローチに来るのか、その辺を全て未然に察知して危機を避け、そして空いた所を捉えて切れ味鋭いスルーパスでえぐる。あのコンダクターっぷりは本当に凄かったんだから。後はあれか、フットワーク戦のスーパーミドル。横浜のモダン・ピルロは伊達じゃない、ムラがあるのが珠に傷だけど、パスセンスならU-18代表の山本にも劣らないと僕は思う。

金井貢史(no.7/DF・MF/U-17ワールドカップ代表)

代表では極度の人材難なのかほぼセンターバック、だけど本来はサイドバック(なんだよね?)ただ、センターバック、ボランチとマルチに高いレベルでこなすことの出来るポリバレントなプレーヤー。彼の良さは何よりも抜群の守備センス。獲れると感じたところでは必ずインターセプト、ボールカットするし、最後の最後の水際でのカバーリングはチームを何度救ったか、センスという言葉を具体的に書けば危機察知能力が高く、状況を鑑みた上での判断が非常に正確ということになるだろうか。又、イーブンボールでも身体のバランスが良くフィジカル的にも同年代の選手に対して優位に立っているからか、ぶち当たっても結局彼のもとにボールがあるみたいなことが多い。その辺はツネ様とは違う。又、攻撃参加も得意で、自らも好んでいるっぽい。技術よりもセンス、と言う感じのプレーで良いところに顔を出す事がいい。で、伝家の宝刀を持ち合わせている。これは内緒、ばれたら困るから。とりあえず、先制点はこれでいこう。出し惜しみはなし。

斉藤学(no.10/FW・MF/U-17ワールドカップ代表)

持ったら抜く、抜いたら決める。Fマリノスユースのスーパークラック。とにかく見て欲しい、見ればわかる。

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他にも良い選手は沢山いるんだけどこの辺かなー、高久くんとか榎本くん、岡くん辺りも加えようと思ったけど余りに長くなったので、やめた。でも、みんな頑張れ、超頑張れ。成田くんとか超頑張れ、泣いた分頑張れ。

で、あくまでもこのチームは攻めて勝つチーム。守備的なタクティクスは持ち合わせていないし(整備する気もなさそうだ)、守りきるだけの質もない。だからこそ、攻めて勝つ、点獲って勝つ。ま、言いたいことがない訳じゃないけど(ましてや僕はリアリストだし、選手達が勝ちたいという気持ちを強く持っているのを感じられたから、余計にね)、それで勝ちに行くなら、それでイイと僕は思ってる。それだけのタレントもいるし、彼らがのびのびと、そして華麗なプレーを魅せてくれるからね。ただ、やっぱり前に出るのはリスクがあること、恐怖感がないわけではないと思う(イケイケの時は除く)そんな時に選手達が勇気を持って前に出て行けるように、一人でも多くの人に選手達の背中を押してあげて欲しいなと思います。

何が言いたいかって?ひたちなか来て、応援してあげて下さいって事。

高円宮杯 第18回全日本ユースサッカー選手権大会

GroupE Schedule:
Matchday1/[9/6(Sun)]
11:00/アビスパユース vs サンガユース @ ひたちなか
13:20/Fマリノスユース vs サンフレッチェユース @ ひたちなか

Matchday2/[9/15(Sat)]
11:00/アビスパユース vs Fマリノスユース @ ひたちなか
13:20/サンフレユース vs サンガユース @ ひたちなか

Matchday3/[9/17(Mon)]
11:00/Fマリノスユース vs サンガユース @ ひたちなか
11:00/サンフレユース vs アビスパユース @ 秋津

JFA 高円宮杯スケジュール(PDF)

*正直、あんまりこういうの書くの好きじゃなかったりする、こういうの書くと負けるから。でも、沢山の人に晴れの舞台を見て欲しい。しかも、グループリーグ屈指の好カードであるサンフレとのゲーム。サハラでは悔しい思いをしたし、何とかリベンジして欲しいな。明日は江戸川でサテもあるけど。

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ということでここまで。高円宮、楽しんじゃってはいかがでしょ?てか、久々に学くんが見れるー、楽しみー(本音)

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Comments

今年のユース最強チームはガンバ大阪ユースではなく、サンフレッチェ広島ユースだと思います。
サンフレッチェユースは各ポジションに熟成した選手を揃えていて、とくに横竹翔くんが素晴らしいですね。
ガンバユースは安田晃大がキープレーヤーですが、他の選手にはまだ判断面などで若い部分が見受けられるので……今の主力が成長した来年か今のJr.ユース組が加わっているだろう再来年の方が期待できるかと。

マリノスユースについては
水沼くんは欧州のチームで良く見かける、それほど抜きん出て巧い訳ではないけれど良くサッカーを知っている選手ですね。
端戸くんは何気ないトラップの質やボールの持ち方にセンスが感じられる素敵です。
ちょっとシュートセレクトに問題を抱えてる気はしますが、そこは今後の練習で修正できる範囲ですし……数年後にJリーグでの活躍に期待しています。
あと、佐藤優平くんはピルロよりも中後をイメージしました。
ガンバでトップデビューした倉田くんといい最近の若手ボランチは、パスだけでなくボール持って空いたスペースをドリブルで運べる選手が増えてきているようですね。

Posted by: ガンバサポ | September 08, 2007 at 08:30 PM

ガンバサポさん、こんにちわ。

>クラブユースの最強

まー、主観の混じる部分なので何とも言えない部分がありますが、今日見た限りではまだ自分の印象は変わらなかったです。出来れば直接対決が見てみたいモノですが……って、うちもリベンジしたいしー。

ただ、アタック陣の迫力、技術の高さ、機能性などは凄い質を備えていて、この局地戦で劣勢になるチームは多いでしょうね。中野のポストとスピード、横竹のアイデアとラストパス(もっとアクティブなプレーヤーだった印象なんですけど、今日はボールプレーヤーでした)、不老と大崎のダイナミックなオフ・ザ・ボールの動きを捕まえるのは難しいし、内田と岡本の押し上げも非常に効果的で、しかも彼らも決める力を持っていて、恐怖感満載でした。

しかし、再来年更に強くなるのですか……ガンバユースは恐ろしいですな……。今日もジュビロを虐殺したみたいですし……。

>マリノスユース

みんなこれからどんどん成長していって、トップチームを支える人材になって欲しいなーと切に願ってますよ。ま、僕の場合、身内を買いかぶりすぎな気もしますけど……。

倉田くんは良かったですねー、トップでも充分やれる選手というのもこないだ証明したし、西野さんにもう少し見せてとお願いしたいぐらいです。

そういえば、来週はトップチームが対戦ですね。うちにとって、ガンバとの対戦は今の力を計る意味で非常に楽しみなゲームです。前回は守る事に主眼を置いたダブルボランチでしたが、今回は今の姿でぶつかって欲しいなーなんて思ったり。佑二や功治、ガンバはヤットや加地さんや橋本のコンディションが気になるので、どちらも万全とはいかないのが残念ですけど、良いゲームになるとイイですね(結果は……)

ではでは、又よろしくお願いします。

Posted by: いた | September 09, 2007 at 10:44 PM

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