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May 29, 2007

一撃、届かず@J1 第12節 レッズ vs Fマリノス

熱気、ビジュアル、音圧……、久々に訪れた埼玉スタジアムは凄みを増していた。ひょんな事からホームA席に座った僕は、その雰囲気に気圧されてしまった。

そして、そんなスタジアムの標的となる選手がいた。メンバー紹介時、ボールが渡った瞬間、コーナースポットに歩みを進める時、スタジアムの一画を除いた全方位から彼の背中にとてつもない音圧のブーイングが浴びせられる。それが彼の背負った宿命だとはいえ、本当に悔しかった。僕らの10番が辱めを受けているような気がして仕方なかった。

しかし、彼は平然とプレーを続ける。だから僕もその状況を堪え忍ぶ。そして、時は訪れた。後半5分、左サイドに流れながらそのまま左足を振り抜く、都築龍太が伸ばした手も届かない、吸い込まれる、ネットが揺れる。

僕はその時、ぐっと右手を握った。声は出せない、でも、声の代わりに涙が出た。

この瞬間を味わえたこと、この地に来ることができたことを感謝したくなった。

出来れば、これで勝ちたかった。でも、先に繋がるよ、きっと。さあ、ここから。

2007 J.League Division1 第13節

レッズ 1-1 Fマリノス @ 埼玉スタジアム2002「一撃、届かず」
Reds:66'ネネ F.Marinos:50'山瀬功治

F.Marinos Official

Fマリノススタメン:GK榎本哲也"これぞ、守護神!こっちこい、頭撫でてやる!"、DF田中隼磨"ジキルとハイド"、栗原勇蔵"一年間の成長"、中澤佑二"リアルファイトが示す復調"、那須大亮"慣れと不安と"、MF河合"unstoppable"、上野良治"周囲が良ければ、冴える"、吉田孝行"変化のダイナミズム"(→79'マルケス"復帰おめ")、山瀬功治"俺たちのエース"、FW大島秀夫"後はゴール"(→85'ハーフナー・マイク)、坂田大輔"後はゴール"

レッズスタメン:GK都築龍太、DF坪井慶介、堀之内聖、ネネ、MF鈴木啓太"彼も又、進化している"、阿部勇樹"ユーティリティとスペシャリティ"、山田暢久、相馬崇人(→62'長谷部誠"お待ちしております")、小野伸二"ありがたやー、ありがたやー"、ロブソン・ポンテ"脅威の技術と幅"、FWワシントン"あなたが窘めてくれたおかげでうちの勇蔵が成長しました"

座っているだけで汗がじわりと滲む、素晴らしい晴天(てか暑かった……)に恵まれた埼玉スタジアム。ACL最終節のシドニーFC戦で求められた結果を導き出し、アジア制覇へ又一歩近づくレッズは、アジアの戦いをひととき傍らに置き、2連覇目指してここからまたリスタートという位置づけの試合。Fマリノスは、遠くへ行ってしまった以前のライバルとの対戦の刺激で何とか負の波を乗り越えたい。

そんな中でのスタメン、連敗でのブレ、強大なる相手を意識してのメンバー変更が報道されていたFマリノスは、サスペンションも絡んでメンバーが大きく入れ替わった。コミーのサスペンションで空いた左サイドバックには、これまで右サイドバックを勤めていた那須をスライド、右にはその那須にはじき出されていた隼磨が入る。そして中盤は構成が変わる。中盤は、これまで河合をアンカーにしたダイヤモンド型の構成だったが、ポンテ・シンジを意識して、上野と河合のダブルボランチ、そして前に吉田と功治というボックス型に。

対するレッズは怪我の癒えない闘莉王が欠場したモノの、それを除けば現状のベストメンバーと言えるメンバーか。ただ、ミッドウィークで厳しいゲームをしていただけに、疲労感は気になるところ(条件的にはACLに出ていないチームはナビスコをやってるから、エクスキューズとはなり得ないが)

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試合展開

報道もあってどのような守備方式を獲ってくるのかが気になった立ち上がりだったが、蓋を開けてみればはっきりとリトリートする形ではなく、高いラインを維持し、プレスを掛ける意思を見せた立ち上がり。しかし、ゲームの出来を左右するプレスがなかなか嵌らない。システムチェンジにより出所を消しきれないこともあるが、何よりも一つのアプローチが嵌っても、レッズの選手達の技術、落ち着きにいなされてしまい、ボールを奪いきれず、結果的に自陣まで押し込まれるシーンが散見された。
*ただ、ボールを蹴らせれば佑二、勇蔵がはね返して、完全に相手のペースに流されると言うことはなかった。収縮して高い位置でボールを狩るという事は出来なかった、と言う意味。

そうなれば、自ずとゴールに近づきチャンスが増えていく。左サイドからのCKをファーでネネがダイビングヘッドで合わせようとし(佑二が直前でクリア)、スローインから虚を突き、ワシントンが裏に抜け出して反転からシュートを狙う(佑二ここもブロック)、ポンテの柔らかいボールからうまくニアに入ったワシントンがダイビングヘッドで合わせ(ポスト直撃、こぼれを再び狙われるモノの哲也必死に食らい付く)、とポンテの高い精度のキックから次々にチャンスを作るが、なかなか決めきれない。Fマリノスも時折鋭い切り替えから攻めに出たり、ポゼッションから好機を伺うが、立ち上がりからレッズ守備陣の堅陣を脅かせない。

拮抗した固い流れながら訪れるチャンスを活かしてレッズに数多く決定機が生まれる展開の中、この前半最大のエキサイティングなシーンが生まれる。バイタルエリアに入ってきたポンテが中央ポストに入ったワシントンに楔、勇蔵を御しながらキープすると、ラインポジショニングを獲っていたシンジへスルーパス、これで完全にFマリノスディフェンスを崩しきると、シンジに超絶決定機。インサイドで丁寧に左隅を狙うが、これは哲也が抜群のタイミングの飛び出しと読みでシャットアウト、凌ぎきる。すると、このこぼれ球をマイボールにしたFマリノスは返す刀でカウンター。功治が空いた中盤を一気に突き進み相手アタッキングエリアへ持ち込み、右に流れた坂田へ。フリーとなった坂田は距離・角度は余り良い状況ではなかったが、強烈なシュートで都築を襲う。しかし、これは都築がきっちりとセーブ。レッズの個人の技術と創造性、Fマリノスが狙っていたカウンター、その両方が表現された素晴らしい応酬だったが、それでもスコアボードは動かない。

この展開の後、意気が上がったのはFマリノス。大島がニアに入って河合のクロスにインサイドで合わせるも枠外、右サイドを功治が突破し坂田に合わせるも、レッズのディフェンスが凌ぎきる。終盤に入るに掛けてゴール前でのシュートチャンスが増えた展開だったが(レッズもワシントンがヘッドで合わせたシーンあり)、結局ゴールは生まれず。前半はスコアレスで折り返す。

後半に入ると、前半終了間際から少しずつ繋ぎのスムーズさであったり、中盤で相手を捕まえ始めるなどポジティブな要素を見いだし始めていたFマリノスが流れを掴む。ショートカウンターから坂田が強烈なミドルを思い切り良く打つことで勢いを付けると、ついに待ち望んだ瞬間、河合のショートパスを受けた功治がシンジの軽いアプローチをいなし、そのまま左に流れながら一閃!高い弾道のシュートは都築の対応を許さず、吸い込まれるように右サイドネットに突き刺さり、先制点!ゴラッソ!イイ流れを引き寄せて、ここで欲しいと思うところでゴールに繋げる、これがエースの仕事。ブーイングをパフォーマンスではね返す、スターの仕事。待望の先制点はFマリノスに生まれた。

これで更に勢いが出ると良かったのだが、レッズがビハインドメンタリティを見せて反撃。ポンテに粘って右を崩しきり、ファーサイドフリーとなっていたシンジへドンピシャのクロス!そしてシンジ!という超絶決定機が生まれたり(これはシンジのヘッドが狙いすぎて枠を捉えきれず)と、一気に流れが変わってしまう。そして、この試合度々危険なシーンとなっていたセットが火を噴く。勇蔵がショルダーでシンジをはじき飛ばすとこれがファール。右サイド深い位置でのFK、ポンテが中央に柔らかいボールを供給すると、中で佑二のマークをはじき飛ばしてフリーとなったネネがそのままボレーで合わせた!逸機、宿敵ゴールと鬱積の溜まった赤いスタンドが一気に爆発。これで同点、こういう展開の中で耐えきれないのが今のFマリノスかも知れない。

同点になっての最終局面、レッズが猛攻を掛け、Fマリノスがカウンターで狙うというオープンでスリリングな展開。Fマリノスは途中投入されたマルケスが功治と共にカウンターの起点となり、隼磨や那須が攻め上がりと、レッズゴールに迫るが最後の所は精度不足で崩しきれず。逆にレッズもマルケスが入ったことでアプローチの甘くなった守備の緩さを突いたが、ワシントンが決めきれない。結局、このまま。ドロー続きの赤いスタジアムはブーイングも入り交じり、騒然とした雰囲気に包まれた。

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勝ちを攫えるゲームと見ることも出来るし、負けなくて良かったと捉えることも出来る。その印象は人それぞれだと思うわけですが、僕はとてもポジティブな結果と中身だったのではないかと思っています。

結果として、昨期王者から難攻不落の埼玉スタジアムで勝ち点をもぎ取れたことは決して簡単なモノじゃない。ましてや、今チームは苦しんでいる状況で選手達は自信を失い掛けている。そんな状況を鑑みれば、この結果は充分なモノだと思う。

そして内容の方に目を移しても、決してネガティブではない。プレスの大敵である疲労と気温が揃っており、相手の高い技術に奪いきれないシーンも散見されるなど、これまでであれば必勝パターンならぬ必敗パターンのゲームだったはず。しかし、この日は違った。

プレスの機能性は維持できなくとも、ボランチが精力的にカバーにスペース管理に働き、煮え湯を飲まされてきたワシントン対策をしっかりと考えていた佑二・勇蔵が敢行する。奪ってから速くというコンセプトのもとカウンターへの移行がスムーズになったこと……、高い位置からのプレスだけではない幅が瓦解を防いだと言う意味で、今後の指針となり得るプレーだった。

もちろん、全てがうまくいったわけではないけれど(ディティール面の細かな要素、相対的な意味での対応力、集中力、決定力、チームが機能するという意味での本当の選手層などなど)、進歩している実感の得れるゲームだったことは間違いない。少しずつ少しずつ、積み上げていくことを続けていきたいね。

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*選手評としてはまずは哲也!!!舞い降りたねー、ビッグセーブ多数で勝ち点1の立役者!まだまだ波があるけれど、これだけ出来るわけだから、安定感付けていって欲しいね。シンジとの1vs1のセービングは感動した!

*そして、河合!2ボランチになって思い切りが良くなったね。孝行が「後ろを任せて思い切っていける」という言葉を発していたけど、潰しに、スペースマネジメントに、攻撃参加に、と幅広く動きながら存在感抜群。進歩という意味で、味のある繋ぎを見せたりと、本当に進歩が止まらない。レッズの人もびっくりしてたんじゃないかな。

*で、功治!俺たちの功治!スーペルゴールはもう凄かった。感動した。本当に嬉しかった。てゆうか、あのアングルと体勢でどうしてあんなシュートが……というのは驚きですらあるよ。とにもかくにも気持ちよかったー。で、プレーの中身は、カウンター起点となるプレーは良さが出たかな。ある意味、功治に寄るところは相変わらず大きいけど、守備負担が少し減った分(それでもよくやってくれている)、前への推進力に変わっている感。後はポゼッションでの崩しに置いて、ポストをうまく活かして欲しいかな。シンジの決定機(ポンテ楔→ワシントンポスト→シンジ抜けだし、みたいな)は今のオーシのポストの安定感なら生み出せるはず。

*勇蔵も良かった。L.A.舌禍は今や昔。相手を尊重して相手との距離感をうまくとりながら(危険な位置では時折体を離したりとずるっと抜けられないように考えてプレーしていた)良くやっていたと思う。成長している、間違いなく。後はビルドアップ。

*佑二はネネ……だけど、他のプレーでは存在感あったねー。この辺はもう当たり前、って感じあるけど、チームとしてセンターバックは最後の砦であり、拠り所となっている感があるだけに佑二がこれだけ安定感のあるプレーをしてくれるのは、チームにとって大きな支えとなっていると思う。グラ戦の教訓、活きてるね。

*良治たんも合格点。河合とのバランスも良かったし、周囲がしっかり守備をするので読みも働くし、戦術眼を活かしてた。動き自体も活発だったし、地元埼玉で燃えたかな。攻撃面で自分のリズムを出し過ぎる癖があるのは今のチームにとってネガティブなんだけど(一本クッションを入れたがること、ボディシェイプが固定されがちで狭い方向に行きがち)、それでもプレー全体を見れば貢献度は高い。

*隼磨と吉田の右サイドはやっぱりイイ。吉田は後ろ髪引かれることなく最前線に飛び出すプレーがかなり効果を生んでいたと思うし(相手は嫌だったと思う)、隼磨のダイナミズムは実効力抜群、この右サイドのコンビはやっぱりイイね。これから求めたいのは吉田に関してはスタミナとポリバレント性。今回良治たんがやっていたような仕事もやって欲しいかな、そうしたら選手交代なしでダイヤモンドからボックスへの移行というのも可能だし。隼磨は前半相馬に苦労してたけど、後半存在感あったねー、スルーパスに反応してボックスに入ってきたプレーとかは痺れた。ただ、ワロス……。あれだけ素晴らしいオーバーラップも台無し。ま、それが隼磨のキャラ(?)でもあるのかも知れないけど、もう少しだけ精度が欲しいかな。せっかくマイクが入ってたし。真っ直ぐ系のボールを上げたらどうかな。ま、相手のプレッシャーがないという前提だけど。ま、とにもかくにも僕はこの右サイドとコミー復帰+幸宏の左サイドで両サイド充実すれば、面白いサッカーできると思ってる。

*マルケス復帰おめ!中盤で使うなら、守備はまだまだ順応していく必要があるけど(戻りが遅い)、攻撃面ではやっぱり落ち着きであったり、動き出しであったりと、うまさがあるよね。崩しきれないシーンが多い中で彼のテクニックは局面を動かすことが出来る可能性だよね。周囲がマルケスのタイミングを掴めば、チームとして幅は拡がるはず。ついでに坂田、フォアチェックは感動モノ、でも決めなきゃ水の泡。オーシ、ポストは抜群、でも決めなきゃ水の泡。FWとしての仕事は点を獲ることだけじゃない、なんて所詮きれい事、決めてなんぼ。責任背負え、決めなきゃ勝てねーぞ。

後は、那須か。那須も少しずつ順応してきたかな。ポジショニングが少々危うい気はするんだけど、思い切りの良さが消えなくなったし、山田とのマッチアップは良くできていたと思う。後は先手を取ることだよね。動虎がうまかったり、隼磨やコミーも良く見せるけど、コースを空けておいてのワンサイドカットのようなインターセプト。ここからカウンターに出るシーンが出来てくるとイイね、マリの得意パターンだったし。ビルドアップはまだまだまだまだ。

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あ、長くなっちゃった。試合中声出せなかったからさ、吐き出したくてたまらなかったの。ま、改めて埼玉はすげー。あれがフットボール空間だよね、ホームならでは雰囲気を味わえたのはよかったかなと。ストレスは溜まるし、功治へのブーイングとか凄い腹立ったけど。強いはずだわ、うん。でも、改めて、次はここで勝ちたいね、きっと勝ったら凄いキモチイイもん。ま、いつになるかわからないけど。ということで最後に僕たちのエースを張っておきますね。功治素敵だよ功治。

2

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*レッズのことは別個でやるよ、っていって最近出来ていないんだよねー。すいません。

*マリがレッズを見習って欲しいこと。マッチデープログラム。レッズのやつは本気で凄い。読み応えたっぷり、中身充実しすぎ。しかも、単なる持ち上げじゃない、批判精神にも満ちたモノ。面白かったよ、普通に。こういうところにも手を抜かない、サポの方向いてると言う気がするよ。値段一緒なんだから負けるな。

*試合前、オジェックでいいの?って聞いてみたくて仕方ありませんでした。ま、ハヤヤで良いのと聞かれたら、迷ってしまうかも知れませんが。

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Comments

ホームで観戦されたんですね。敵ながらあの雰囲気、迫力は認めざるをえません。私はTV観戦だったのですが、功治へのブーイングはマイクを通しても大きく聞こえていました。そんな中でのあのスーパーゴール。痺れました。

連勝中のように遮二無二にプレスに行くのではなく、ある程度相手を見つつ機を見て複数人で囲む、という守備戦術でしたが、この先暑くなるにつれて必要になることですし、ある程度の成果はあったと思います。1失点で済んだのは、哲也のビッグセーブとシンジの優しさ(笑)に救われた部分も大きいですが。

浦和のように力のあるチームでは、相手がある程度押しあがる分スペースができるので、坂田が持ち味を発揮しますね。ここ数試合はいいシュートが撃てていませんでしたが、この試合ではしっかり芯を捉えてました。あとはコース。

ちょっとした中断期間ですが、ここでぜひ攻守両面でセットプレーの精度を高めてほしいと思います。おっしゃるとおりこの試合の結果をポジティブにとらえて、再開後に期待しましょう。

Posted by: mone | May 29, 2007 at 10:47 AM

moneさんこんにちわー。

そうなんですよー、もの凄い肩身が狭く、変人扱いされてましたが、抑圧された分感情の高ぶりは凄かったですよ、結局その感情を発散してはいないんですけど(笑)

そうですね、抑揚が生まれてきたというか、状況に応じて強弱がつけれるようになってきたのかなーと。もちろん、その分スイッチのオンオフが出てくるから難しくなるわけで、その辺はどこまで選手間の意思統一が鍵になってくるかも知れませんね。

レッズは今結構ぐだぐだというか、かなり曖昧な部分が残っているからやれたのかも……。坂田が決めてたら、勝ってたかも知れませんね。

セットプレー、そうですね、そろそろ欲しいですねー。グランパス戦の時勇蔵がずばっと合わせたのがありましたが(あれは佑二がブロックしちゃった記憶)、余りびったりあって、枠に飛ぶというのは記憶にないので、その辺は練習あるのみですね。

ではでは、ポジティブにいきましょー。

Posted by: いた | May 30, 2007 at 11:39 PM

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