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July 05, 2006

ベルリンへの道、通ず@FIFA WORLDCUP Germany2006 Semi Final Germany vs Italy

朝っぱらから発狂しちゃいましたよ。

Viva!Pirlo!
Viva!Grosso!
Viva!Gila!
Viva!Buffon!
Viva!Canna!
Viva!Gattuso!

Viva!Aleeeeeeeeeeeeeeeeeeeex!

ついに決勝、ベルリンへの道通ず!最高だ、最高だ。

FIFA WORLDCUP Germany2006 Day22

Semi Final
Germany 0(0-0/Ex 0-2)2 Italy @ Dortmund
ITA:119'F.Grosso 120'+1'A.DelPiero

FIFA MatchReport

ドイツスタメン:GKレーマン、DFフリードリッヒ、メルテザッカー、メッツェルダー、ラーム、MFケール、シュナイダー(←83'オドンコール)、ボロウスキ(→73'シュバインシュタイガー)、バラック、FWクローゼ(→111'ノイビル)、ポドルスキ"not his day"

イタリアスタメン:GKブッフォン"神と呼ばずして何と呼ぶ"、DFザンブロッタ、ファビオ・カンナバーロ"抱いて下さい"、マテラッツィ"何もないのが良い知らせ"、グロッソ"ラッキーボーイ"、MFカモラネージ(→91'イアクインタ)、ピルロ"ミドルの布石、ノールックのエロさ"、ガットゥーゾ"めでたいカードなし"、ペロッタ(→104'デル・ピエーロ"トドメ!"、トッティ、FWトニ(→74'ジラルディーノ"ナイスアシスト")

もう準決勝となったら、前置きは余り必要ないかも知れませんね。どちらも、非常に充実し、各所に「らしさ」をちりばめたサッカーを展開して勝ち上がってきた、3度の優勝経験を持つ伝統国同士の対戦。若いチームらしい大会中の成長と熟成、期待に応えられるスピアヘッド、自国開催の勢いなど、全てのポジティブな空気を纏えれるだけ纏ったドイツと、毛色が変わったと思いきや、芸術的な守備と息を飲む美しきカウンター、そして流れを読む老練さで、粛々と勝ち上がってきたイタリア。派手でワクワクするようなゲームにはならないとしても、実力伯仲の真剣勝負は魅力たっぷり。

ドイツの方はこの試合の前日、準々決勝試合後のアルゼンチン選手との小競り合いの中での暴力行為がビデオにより発覚したため(そのビデオはイタリアの放送局の提供だとか?)、ドイツの中盤の秩序を担ってきたトルステン・フリングスが2試合(一応1試合+1という形になるらしい。決勝進出の場合は執行猶予となる様子)の出場停止処分を受け、このゲームには出られず。そして疲労が貯まっているということを考慮してか、今大会左サイドの中盤としてスタメンで出続けていたバスティアン・シュバインシュタイガーをスタメンから外し、アンカーにセバスチャン・ケール、左サイドにティム・ボロウスキを据える。対するアズーリはウクライナ戦とほぼ同じコンセプトの4-4-1-1(4-3-2-1?)で臨む。サスペンションを消化したマルコ・マテラッツィが復帰したこともあり、アンドレア・バルザーリが唯一の変更点。相変わらずアレッサンドロ・ネスタの怪我の具合は良くなっていない様子、又ダニエレ・デ・ロッシの出場停止処分はこの試合まで。

前半

どちらも慎重な姿勢を保ちながら進めるかと思われたが、どちらも高い位置から守備を始め、激しいコンタクトと早い切り替えを伴う中盤での攻防で幕を開ける。その中で最初にチャンスを作ったのはアズーリ。その激しいコンタクトで得たFKを、距離はあったがトッティが強烈なシュートで狙う。DFに当たっても勢いの落ちないシュートだったが、レーマンは落ち着いてキャッチした。

激しい展開の中で、リズムを握ったかに見えたアズーリは狙いである裏のスペースを狙う。その狙いを具現化し、トッティのスルーパスから、ダイヤゴナルに走り込んだペロッタが使ってレーマンとの1vs1となるチャンスを作ったが、ファーストタッチのミス、そしてレーマンの速い飛び出しもありゴールに繋げられず。そのチャンスを逃した後、時間と共にサポーターに後押しされるドイツの攻勢が目立ち始める。サイドからの斜めの楔が良く入り、そこから細かいパスコンビネーションでセンターを崩しに掛かったり、外→中→外といった形で展開してクロスに繋げていき、イタリアの守備陣を脅かす。

しかし、そんな攻勢に晒されながらもガットゥーゾを中心とした中盤の広範囲で非常に効果の高い守備貢献、カンナバーロのカバーリングなどが光って、水際で耐える。が、それでも一度肝を冷やすシーンが。高い位置でポドルスキがボールを奪われショートカウンターを受け、最後はクローゼからシュナイダーに繋がり、フリーでのシュートを許してしまう。シュナイダーのシュートは力が入りすぎたのか、抑えきれなかったが(ブッフォンは指先で触ったんじゃないかな、ゴールキックだったけど)この前半最大の決定機だった。

アズーリの攻撃は展開と共に減退したシーンこそあったモノの、ペロッタの飛び出しやサイドバックの攻撃参加などは衰えず、その中で多く得たセットプレーからチャンスをうかがった。しかし、ドイツの高く屈強な守備陣の前にはね返されてしまい、結局先制点は奪えず。前半通じて、両チームの高い守備意識と激しいコンタクトを伴う激しい局面の攻防はスコアを生むことはなかった。

後半

前半のハイペースなプレッシャーの掛け合いが少しずつ遅れ始め、スペースが生まれ始めた感じの後半、開始数分で両チームに決定機が。まずドイツ、中盤での速いテンポのパス交換から左サイドに開いたクローゼへ、クローゼは中に切れ込んで強引ながら巧みにカンナバーロとガットゥーゾの合間を縫うようなドリブルで突破、しかしその危機を素早く察知したブッフォンの勇気ある飛び出しで難を逃れる。その返す刀でトッティ→ピルロ→グロッソでドイツのラインを突破、そのままペナに入っていったが、レーマンの飛び出しに潰されてしまう。潰し合い、消し合いの展開が少しずつ変質し始める。

すると、ドイツが押し込み、イタリアがそれを凌ぎながらカウンターを狙うという展開に推移。両サイドバックがかなり高い位置を取り、バラックやケールも積極的に押し上げて攻撃に加わることで攻撃に厚みを加えたことで、イタリアを押し込んでいた。しかし、アズーリの守備陣は相変わらずの水際での守備能力の高さを見せる。危うい状況でのピンチを向かえてもカンナバーロがブロックに入ったり、コースを消し、ブッフォンがファインセーブを見せと、ドイツに先制点を許さず。

そんな展開で時計が進むと、激しいゲームを証明する様に徐々に選手の消耗も大きくなる。そうなると、より大きなファクターを握るのは両監督の交代含めた采配。スコアレスで、拮抗しているゲームなだけに動きにくいが、先に動いてきたのはクリンスマン。スペースが出てきただけにスピードやテクニックという個に依る局面打開を期待して、ボロウスキに代えシュバインシュタイガー、シュナイダーに代えオドンコールを投入。より攻撃的な選手でリスクはあるが、この大会通じて目立つ、積極的な交代策で拮抗した状況の打開を狙う。リッピもこれを見てか重い腰を上げ、一人前線で体を張り続け、ルーズボールを追い続けたトニに代えてジラルディーノを投入。バランスなどの変更点はなし。
この時点で、僕は少々リッピは後手に陥ったかなぁと思っていた。中盤の運動量が落ちて、切り替えという面では緩慢になっていたから、両サイドバックは彼ら(オドンコール、シュバ坊)を警戒せざるを得ない。オーバーラップの数が減っていた中で更に貼り付けられちゃうかなと。枚数が少なく、なかなかアタッカー達がボールが収まらないから攻撃が形取れず、更にサイドバックが貼り付けられちゃうというのは痛い。そういう意味で、維持を最優先にといった形のトップの入れ替えは消極的に写った。この時点での僕の願いとしては完全にスタミナ切れでミスが目立つどころか、ファールしてセットのピンチを作っていたカモを下げて、2トップにしてほしかったかな

しかし、両監督の采配もこの時点では展開を動かすだけの効果はなかった。時折得点の匂いがしたが、ペナアーク付近のバラックのFKは枠に収まりきらず、この日再三走っては裏に飛び出し続けていたペロッタのラインを抜けたプレーはレーマンのフライングパンチング後エルボーに阻まれ、スコアは動かない。運動量が減り、スペースは生んでも、それだけ両チームの守備の強さや質の高さ、集中力が非常に素晴らしかった。後半もスコアレス、延長戦へ。

延長戦

延長戦というタイミングで、リッピは2枚目のカードを切る。カモラネージに代えてイアクインタを入れ、彼を右サイドに張らせる変則的な2トップに。その交代がメッセージになったのか、アズーリは後半の沈黙を破って積極的になり、チャンスを生み出す。右サイドで競り合いを制したジラルディーノは右エンドライン際を局面打開、カバーに来たバラックを切り返しでいなして素早く打ったシュートは緩やかながらレーマンの反応を許さずゴールに向かったが、ポスト。チャンスは続く、CKのセカンドボールをザンブロッタが拾い、強烈なミドルでレーマンを襲ったがこれはバー直撃。2つの決定機を逃してしまう。

体力的に厳しい中で完全にオープンな展開となり、ドイツはオドンコールが右を突いて再三クロスを上げ、イタリアはイアクインタが右サイドを駆け上がり、どちらにもチャンスが訪れる展開。どちらが先に点を獲るのか、それともこのまま終わるのか、張りつめた中でリッピが再び動く。アレックス投入、下がるのは動き続けたペロッタ。アレックスはプレーエリアを左サイドの高い位置に取り、3トップの様な形に。その中盤を支えるのはピルロ、トッティ、ガットゥーゾ。打って出るという姿勢が見える反面、とてもリスクフルな形に変化させる。
これもびっくりした。まあペロッタがもの凄い動き続けていたというのはあるにしても、守備がしっかり出来る選手をこれ以上下げても良いモノか、あれだけ腐心しようとしていたバランスを失ってしまうんではないかとびくびくものだった。個人的にアタッカーを入れるならなら、トッティ下げても……という感じはあった。しかし、リッピはトッティもピルロも残したまま、アレックスを入れた。20分ぐらいならディフェンスは耐えてくれるという信頼感故からか、獲れると確信していたのか、勝負師らしい賭けの要素を伴う采配だったと思う

しかし、先ほど逃した決定機の報いか、ドイツに決定機が訪れる。延長前半終了間際、カウンター気味の形からオドンコールが右サイドからクロスを上げると、イタリアのディフェンスのマーキングがずれたところを突いて、ポドルスキが走り込みながらフリーでヘッド。しかし、枠に収めきれず。それでも、もう一度ポドルスキにチャンスが訪れる。アレックスがゴール前に飛び出して向かえたビッグチャンスを生かし切れなかった後、アズーリの中盤は戻りきれず、数的有利のカウンターとなり、右から左にボールが流れ、最後はケールからのパスを受けたポドルスキが左足で強烈に狙う。しかし、カンナバーロの高速の寄せ(ファーのコースをある程度切る効果)、そしてブッフォンのセーブがアズーリを救う。

冷や汗をかかされたアズーリでしたが、リスクフルな布陣は、そのリスクに見合うチャンスも作る。ボックス間際でトッティのループパスに反応したイアクインタがヒールで中へ流し、それをしっかりと予測していたかジラルディーノがうけに入って落とし、そしてこのお膳立てをアレックスがフリーでシュート。しかし、狙い通りのシュートを飛ばすことが出来ず枠を大きく逸れてしまう(アウトサイドでの巻いてファーサイドネット狙いだったと思うけど)

どちらも攻め合うがゴールは奪えず、勝敗はPKへと思われた残り1分、ラストチャンスがアズーリに。ピルロのミドルシュートから得た右サイドからのCK、アレックスのキックはクリアされるが、セカンドボールを拾ったのはそのワンプレー前にミドルを放っていたピルロ。ピルロは外に流れながら、CK後も右サイドに開いていたアレックスへ戻すようなそぶりを見せる。しかし、選択したプレーは緩やかなノールックパス。これがドイツディフェンス陣の虚を突き、完全にフリーとなっていたグロッソは緩やかなグラウンダーのパスをダイレクトで巻き込むようなコントロールシュート!これがレーマンの対応を凌ぐ素晴らしいコースに飛んでゴール!ピルロの119分ハードワークして残り1分という状況での、あの落ち着き、あのアイデア、そしてグロッソが落ち着いて必要とされる最高のシュートをしっかりと飛ばした。うーん、最高。

残りはロスタイム、わずかな望みを託して長身のメルテザッカーを上げて総攻撃に出ようとしたドイツ。しかし、そのリスクは実らず、逆にイタリアのカウンター発動。カンナバーロが鋭い飛び出しでインターセプトすると、そのまま持ち上がり、トッティに預けるとトッティは前を走るジラルディーノへロングフィード、これをしっかりと収めたジラはペナ手前左よりでメッツェルダーと1vs1、メッツェルダーをかわし右足シュート!というタイミングでショートパスを左に流し、走り込んできたのはアレックス。レーマンとの1vs1を開き気味に体制から、右上へと沈めて、トドメ!前掛かりになったドイツディフェンスの隙を逃さない、美しく実効的な「らしい」カウンター。カンナバーロのインターセプト、トッティのフィード、ジラの溜めとラストパス、そしてアレックスの長いランニングと落ち着いたフィニッシュ。采配含めて全てが綺麗に繋がって、この勝利に華を添えるゴールになった。このゴールと同時にタイムアップ。延長戦にまで縺れ込んだ激闘はイタリアに凱歌が上がった。

アズーリにとって今大会一番厳しいゲームで、小さなのきっかけ一つでどちらに転がってもおかしくない非常に難解なゲームだった。前評判(テストマッチではホームとはいえ4-1虐殺だったし、タレントの質、チームの積み上げてきた実績を見ても差はあった)、相性(本大会でドイツに負けたことがなかったらしい[2勝2分け])という面ではアズーリ有利というのは分かっていても、ゲーム中では両チームの差異となる部分が生まれてこず、強いメンタリティを持つという要素が悪い予感を呼んでしょうがなかった。それだけドイツに脅威を感じていたと言うことなのかも知れませんね。

勝負の綾としては、やはりリッピの采配かな。クリンスマン云々ではなく、リッピが賭けに勝った。僕は上に書いた通り、試合中は消極的なんじゃないかとか、リスク掛け過ぎとかと思ったけど、結果として相変わらず思慮遠望の効いた、非常に効果的な采配だった。

リッピは流れを読んだ中で、端からリスクを増やしていくのではなく、チャンスが来そうな流れを見て圧力を強めていった。100分以上プレーして体力的には限界に近く、完全にオープンな展開となるのはある程度読めていたのかも知れない(まあ冷静になれば当たり前のことだけど)そうなれば、ゴール前での攻防という部分に試合の趨勢が掛かってくるのは間違いなく、リスクを恐れるより、自国が誇る素晴らしいクオリティを備える選手達をピッチに数多く立たせておくというのは理に適っている。そして結果として、そのクオリティの差がドイツとの差になった。一つのミスが命取りとなる拮抗したゲームで、冷静な判断力を維持し、効果的な采配を振るえるリッピの眼には本当に尊敬以外の何者でもない。

もちろん、そんな采配を可能にするのも信頼を寄せられる堅い守備。オープンな状態でも何とかDF陣は耐えてくれる(もっと書いちゃえばカンナバーロが何とかしてくれる、ブッフォンが何とかしてくれる、ってことかも)という信頼感が、リッピに勇気を与えているのかなと。神な二人はもう書くことがなくなるぐらい高いパフォーマンスを示しているし、マテラッツィもこの日は切れることなく非常にタフなディフェンスを見せた。ザンブロッタもグロッソもバランス良くディフェンスをした。中盤の選手の守備に対する意識、運動量、技術も素晴らしかった。特にピルロの守備貢献は目を見張るモノがあり、攻守両面に置いて存在感を発揮し続けた。まあ采配面を大きく取り上げたけど、様々な状況に対応できるだけの選手を揃え、チームバランスも良く、個々のパフォーマンスもばらつきこそあれどそれなりに高い。決勝進出も充分妥当なモノだと思います。

で、これだけは書いておきたい!アレックスのトドメとなる追加点の価値。まず個人として、こういう場面で勝負を決めきれなかったアレックスが勝負を決定づけるゴールを決めた事。EURO2000の決勝戦、後半に1点先制(トッティのヒール→ビリンデッリの低いクロス→デルベッキオ)した後、交代出場で入っていたアレックスにはカウンターから多くのチャンスが来ていた。でも、その再三のチャンスを活かせず、ロスタイムにパワープレーから信じられない失点を喫してしまっい、結局延長で沈められてタイトルを逃した過去がある。まあそれ以外にも沢山あるけど、勝負弱さみたいなイメージは正直言ってかなり強く付いてしまった。実際、強く残るロビーの幻影にアレックスにしてもトッティにしてもプレッシャーを受け続けてきて、それを打破できないから、結果も出せなかった側面はあると思う。でも、こういう大事なゲームでワンチャンスをモノに出来たというのはその苦々しいイメージから脱却しつつあるんじゃないかなと。トッティも同様。まあロビーが引退したというのもあるんだろうけど、ね。で、チームとしても、引きこもって、時間稼ぎして、逃げ切るのではなく、もう一点獲りに行ったということにチームとしてのメンタリティの変化を感じました。このゴールはチームが変貌してきている証明となるような価値のあるゴールだったんじゃないかなと。

とにかく良かった。あっ、ドイツね。ドイツは3決でやるよ、多分。このゲームが白熱したのはドイツが頑張ってくれたおかげ、まあ列強開催国の最低限のノルマである最後まで大会に居続けるということは果たしたと思うし、素晴らしいと思いますよ。結局この試合でざるラインディフェンスの傾向は余り見えなかったし、大会通じて成長していることを改めて感じれました。とにかく重責を果たしたクリンスマンはお疲れさんだね。

ということでベルリンベルリンベルリン!嬉しくてたまらんですよ。でも、何も成し遂げていないというのはその通り。タイトルを取って死ぬほど喜びたいと思います。どっちが良いって?そりゃフランスでしょ。6年前の悔しさは忘れてないよ。それにジダンの正真正銘のラストダンスが余り関連のないドイツより、長くプレーしたイタリアの方がドラマティックでしょ?まあいいや、ということで長いっすけど。それにしても、嬉しいなぁ……

*ココログの調子が悪いそうです。僕もこの更新するのに30分以上掛かってます。コメントしたのに反映されてないよーという方、ストレス貯まると思うので、その際はもしよろしかったらメールを。お返事しまっす。少し遅くなるかも知れませんが。

itaruru0612☆gmail.com

*↑横にも一応乗せてあるんですが、メルアドです。☆は@に変えて下さいな。ココログさいてー

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