« no control, no game@FIFA WORLDCUP Germany2006 Round of 16 Portugal vs Nertherlands | Main | 余りに対極的な、2つのゲーム@FIFA WORLDCUP Germany2006 Round of 16 Switzerland vs Ukraine/Brazil vs Ghana »

June 27, 2006

hopeless situation is the best spice to ecstasy!@FIFA WORLDCUP Germany2006 Round of 16 Italy vs Australia

気持ちいい、超気持ちいい。絶望的な状況も、快感に繋がれば最高のスパイスだ。

FIFA WORLDCUP Germany2006 Day18

Round of 16
Italy 1-0 Australia @ Kaiserslautern
ITA:90'+5'pF.Totti

FIFA MatchReport

イタリアスタメン:GKブッフォン"又も神"、DFザンブロッタ、ファビオ・カンナバーロ"又も神"、マテラッツィ(50'一発赤)、グロッソ"大仕事"、MFピルロ、ペロッタ、ガットゥーゾ、FWジラルディーノ(→46'イアクインタ)、トニ(→56'バルザーリ)、デル・ピエーロ(→75'トッティ"良く決めてくれました"

オーストラリアスタメン:GKシュウォルツァー、DFニール、ムーア、チッパーフィールド、MFグレッラ、クリーナ、ウィルクシャー、カーヒル、FWステリョフスキ(→81'アロイージ)、ビドゥカ、ブレシアーノ

日本がオーストラリアに負けたカイザースラウテルン、そこに再び舞い戻ってきたオーストラリア。対するは死のグループとなったGroupEを予定通りトップ通過してブラジルを回避したイタリア。オーストラリアの監督がフース・ヒディンクということもあり、アズーリにとっては4年前の屈辱戦。

で、そんなアズーリですが、厳しいグループリーグの代償が残る。3戦目で怪我を負ったディフェンスラインの要、アレッサンドロ・ネスタが欠場。ここのところの敗戦パターンを見ると、この優秀なセンターバックが欠けていることも多く、不安は高まる。又デ・ロッシはサスペンション2試合目。中盤はかなりタフな仕事をこなしてきただけに、疲労度が気になるところ。そんな状況でのスタメンはネスタの穴は前戦のヒーローマテラッツィ。又リッピは一つの決断、大きな怪我からの復帰明けでここまでコンディションが上がらないながら使い続けてきたこのチームの顔、フランチェスコ・トッティをスタメンから外し、アレッサンドロ・デル・ピエーロをスタメン起用。ドイツ戦で大爆発した3トップ気味の布陣で挑む。対するオーストラリアもクロアチアとの激しいゲームの代償としてエマートンが出場停止、そして前戦土壇場での同点弾でヒーローとなったハリー・キューウェルはポロシャツ姿、出場不能の様子。イタリアでのプレーしているブレシアーノ、グレッラはスタメン。3-4-3かな?

前半

強豪にも臆さないタフなチームであるオーストラリアは、それを示すように開始直後から積極的な姿勢を示し、ニールがオーバーラップを仕掛け、左サイドからカーヒルのヘッドを引き出す。しかし黙ってやられている程かわいくないアズーリの面々は、同じように左サイドから、開いてアレックスが縦パスを引き出してシンプルに高い弾道のクロスを供給、そのクロスに高さを活かしてトニがチッパーフィールドを制してヘッド!惜しくも枠には収まらなかったモノの選手個々のクオリティの高さを見せる。オーストラリアが非常に良い立ち上がりを見せ、イタリアも引かない姿勢を見せと、強い気持ちが伺えるスタートとなる。

そんな出だしの中でまずリズムを掴んだのはオーストラリア。積極的にポゼッションから攻撃を仕掛け、カーヒルがかなりの回数ペナに入っていくなど、アグレッシブさが光る。そんな勢いに押され気味の印象もあったアズーリはファーストチャンス同様、散発的ながら選手のクオリティが活きる形でチャンスを作り出すが、オーストラリアの厳しい守備に凌がれ、ゴールに至らない(マテの低く速い楔がトップに入って、トニのポストからアレックスへ、ペロッタがペナに走り込んだ所をダイレクトの速く低いパスで使って、最後はそのペロッタがうまく相手を背中で押さえて回り込むように走り込んだジラルディーノへお膳立て、しかし最後良く反応したチッパーフィールドが体を投げ出すようにシュートブロック)

時間と共にゲームが落ち着き、隙を伺い合うような展開に推移する。その展開の中でも主体的なリズムを持っていたのはオーストラリアなのは変わらない。しかし、カンナバーロとのサイズ差を狙ったビドゥカが逆にカンナバーロにやりこめられ起点となれず、水際での危機察知の速さも相まってオーストラリアのシュートチャンスをなかなか作らせない。逆にトニ、ジラに対して対応策をとりきれないこともあって良い楔がどんどん入り、そこから選手のクオリティの差を活かす形でチャンスを作り出す。その中でも長いボールに追いついたトニがうまく相手を軸に反転して鋭いシュートを打ったシーンはここまでで最大の決定機だった(ディフェンスの足の間を抜け、シュウォルツァーの逆を突いたが足でセーブされ、ゴールには至らず)危なかったオーストラリアも、怯まず迫力あるセットプレーからチャンスを向かえる。ファーに待ち受けたビドゥカがマテラッツィを制してヘッドはブッフォンの正面。同じような角度からのFK、セカンドボールをうまく繋いで最後は後ろから走り込んだチッパーフィールドが近距離からシュート!しかしこれはブッフォンが素晴らしい反応で凌ぎ、リフレクションも自らフォロー、アズーリとしては難を逃れる。

このチャンスでポジティブな空気を纏ったオーストラリアは、簡単に入れさせすぎた楔に対してもある程度しっかり対応するようになり、又早い切り替えを基盤に挟み込むなど、守備が機能する。そして、ポゼッションしながら隙を伺い、中央からスルーパス、サイドからクロスでイタリア守備陣を突き崩しに掛かるなど、よりポジティブなプレーを展開する。しかし、イタリアの速い危機察知に凌がれる形でシュートには繋がらなかった。逆にアズーリは流れはオーストラリアに明け渡していたモノの、個々の高い技術を即興的に感覚を合わせる形でチャンスを作る、ピルロのループパスに反応したペロッタの折り返しをトニがヘッド(枠捉えられず)、FKからトニが引きながら中に流し込み、うまくポジションをズラしてオフサイドを逃れながらフリーとなったジラが合わせようとしたが届かず。流れはオーストラリア、チャンスはアズーリという流れのまま前半が終了、0-0で折り返す。

後半

名将同士の采配合戦も注目点の一つだったが、先に動いたのはリッピ。ハーフタイムのタイミングで前半はおとなしかったジラルディーノに代えて、イアクインタを投入。で、開始早々その交代で入ったイアクインタの良さを活かしてチャンスを作る。右サイドをスピード豊かに縦に突破してクロス、ペナに入っていたアレックスとペロッタは触れなかったモノの、セカンドボールに反応したトニが打ち込む……が、枠外。非常に良い立ち上がりを見せたアズーリでしたが、思わぬアクシデントに襲われる。ポストからの展開でサポート早くブレシアーノがボールを受けると、その勢いのままマテとザンブロッタの間を突き破るように突破に掛かり、それに危機感を感じたマテが足をかけてしまう。そしてこのファールにカンタレホは得点機会阻止という判断なのか一発赤、うーん、厳しすぎる判定(ゲームの中でオージーのハードアタックには寛容で、イタリアのプレーには厳しい印象があったから、これもそれの一つなのかな)。この後のブレシアーノのFKは枠を逸れるが、残り40分、10vs11という形での戦いを強いられる事になる。

リッピは結局トニを下げ、バルザーリを投入し、守備秩序を再構築。イアクインタが1トップでアレックスがその下に入る形。しかし、この修正もむなしく、数的不利のディスアドバンテージは余りに大きく、オーストラリアのパワフルなアタックに押し込まれる形で苦しい対応を強いられることになる。で、ピンチの連続。左サイドから突破され、サイドバックとセンターバックの隙間が空いた所を突いてチッパーフィールドがペナに進入、素晴らしいターンからそのまま強烈なシュートでブッフォンを襲う(正面でブッフォンセーブ)右からシンプルに中に入れ、競ったところから混戦、そして最後はカーヒルがシュートチャンスを得たがこれはビドゥカのハンドで助けられる。

苦しい状況の中でアズーリに一本の蜘蛛の糸、ガットゥーゾが右サイド開いたウィルクシャーにアプローチ、それが功を奏す形でファーストタッチのミスを誘ってボール奪取、そして3vs2のカウンターに発展。イアクインタがニアに流れる動きでデコイになりDFを釣ったことで外に入ったアレックスがフリー、ガットゥーゾもそこに気づいて、柔らかいクロスを入れる。が、精度が足りず、絶好のチャンスを逃してしまう。そして又地獄。手を変え品を変え、襲ってくるでっかいやつら。しかも、じらさんばかりにヒディングは動いてこない。しかし、カテナチオの文化を持つサッカー大国、4-3のブロックを築いてリトリートし、スペースを作らないようにしながら危ない部分に蓋をして、耐えていく。

苦しい状況、残り15分の所でリッピは勝負に。後半になってほとんどボールを触れなくなったアレックスに代えてトッティ投入。最後のカードはトッティのインスピレーションに賭ける形に。時間と共に体力的には厳しくなっていくが、耐性が出来てオーストラリアの攻撃を見定めたのか、オーストラリアの攻撃がイタリアのゾーンブロックに対して攻めあぐねる傾向を見せ始める。そして攻撃に置いても滞空時間の長いボールをスペースに飛ばし、イアクインタがこれを粘って繋いでいくことで、攻撃に出れるようになる。流れを押し戻した展開。ミスや一瞬の集中力の途切れが死に繋がるという緊張感を保ったまま、ゲームは最終局面へ入っていく。

残り10分、ここまでかたくなに動かなかったヒディンクがようやく動く。ステリョフスキに代えて、アロイージを投入。アロイージが左サイド、ビドゥカが中、ブレシアーノが右という3トップに変わった。この交代でオーストラリアは活性化し、ブレシアーノがサイドが変わったことで中に切れ込んでシュートを見せ、そして交代で入ったアロイージの存在がイタリアに脅威を与える。チッパーフィールドが簡単にサイドのスペースに流し込むと、アロイージがエンドライン際で追いつき、体を寄せられながら素早くグラウンダーのクロスを流し込む。このプレーをある程度予測していたビドゥカはバルザーリのマークをを外し、ニアに飛び込む。やられたかに思われたが寸前の所でブッフォンが凌いだ。しかしまだ続く、ピルロの低い位置でのミスを突かれ、ビドゥカのポストを経てブレシアーノへ、右サイドから柔らかいインスイングのボールが入れられると、DFの隙間でフリーとなったアロイージが豪快なオーバーヘッド!しかし空振り、このこぼれたボールはザンブロッタがキープして難を逃れる(このボールを抑える際に手に当たったとオージーの選手がアピールするが、これは獲らず)

そしてロスタイム突入。オーストラリアの特攻を身を挺して凌ぎ、そして反撃。相手の寄せを凌いで何とか繋いでいき、トッティのヒールパスを経由してガットゥーゾがサイドに展開、ピルロが左サイドを走りこのボールをキープすると、トッティのダイレクトパスを経由して今度もガットゥーゾへ戻して、そこから中央に構えたイアクインタへクロスを入れる。これは繋がらなかったモノの、ゴール前に詰めていたペロッタが拾って今度は右サイドへ、そして近づいていったトッティが今度はペナアーク付近で受けて、溜めて最後はヒールパスでピルロへ、しかしここはグレッラの素早い反応で凌がれてしまう。これで反撃の芽は潰えたかに思われた。しかし、神様はもう一つドラマを用意していました。

この攻撃のセカンドを何とか支配すると、下がってきたトッティが受ける。アプローチを受けながら手で指示を送り、左サイドへ展開、高い位置に上がったグロッソへ。グロッソはこのボールを手前に受ける小さなフェイクの後に胸トラップで縦に抜けだし、焦ってブレシアーノがタックルに行くがこれをかわす、そしてニールが速いタイミングでタックル、ここでも落ち着き払ってかわし、そしてここで体に突っかかる形で倒れた!倒れた!倒れた!カンタレホはスポットを指さしホイッスル、PK!PK!PK!もみくちゃにされるグロッソ、抗議に行くオーストラリアの選手達、しかし判定は覆るわけもなく。そしてこのPKを蹴るのはトッティ、長い間の後、スタート、蹴った、強いシュート、シュウォルツァーの読みは当たる、しかし、高く強いコース、届かない、決まった!!!!!!!!!!そして、この瞬間、ホイッスル!最悪の状況を最後の最後でひっくり返す、イタリア人が望む最高の形でアズーリがベスト8進出を決めた。うーん、快感。

ゲームとして、前半からオーストラリアがリズムを握り、アズーリが隙を突くという形で展開していたけど、退場劇でよりシンプルなモノに代わった。ただ、オージーとしては招かざる幸運だったのかも知れない。より強く守備を意識してカテナチオモードに入ったアズーリを崩すには、より様々な変化を付けることが求められる。しかし、シンプルな攻撃構築を得意としているオージーにとっては、それは専門外。自分たちの強さであるシンプルな攻撃構築がある程度見定められると、効果的な攻撃が作れなくなってしまった。

そんな中で名将の采配においても何かの誤差をもたらしたのかも知れない。ヒディンクが動かなかった。これまで奇跡を引き起こしてきた采配を思えば、動いても良いはずなのに動かない。瀕死のアズーリに何か嫌な予感を受けていたのか、付くべき穴を見いだせなくて、確信を持てなかったのか。結局アロイージを入れて、局面打開を狙って活性化こそしたけど、結局崩しきれず。余り手詰まりの傾向を考えたら、ケネディの方が良かったのかも知れない。てゆうか、キューウェルの不在を心の底から嘆いていたのかも知れない。逆にリッピはその後手の中でも逃げずにトッティを入れた。僕は、アレックスに代えてカモかバローネを入れて、奪って切り替えてというカウンターを狙えと思っていたけど、リッピは逃げずにトッティというリスクもある駒を入れた。この部分には差があったと思う。攻めの姿勢で勝利を引き寄せてい多ヒディンクが、お株を奪われたってかんじかな。采配面での勝負の綾となったのかも知れませんね。まあ素晴らしい手腕とピッチの状況を正確に捉える目を持つ監督だけど、これまでが神掛かりすぎた。こういう事もないとバランスが取れないよ。

本当に勝って良かった。正直こういう相手に対しては、アメリカ戦の前例もあるから言われるほど楽じゃないと思っていたし、何よりもネスタがいないことに非常に不安を覚えていたので、まあとにもかくにも勝って良かった。はっきり言って負けてもおかしくなかった。内容の面でもかなり勢いに押されていたし、審判は明らかに向こうより、でもう一つ何かがあったら突き崩されてもおかしくなかった。もちろんカンナバーロやブッフォンを中心に良く守って、そして少しずつ相手の手を押さえていったことはあったけど、ね。

不満な部分は、決定力。前半で勝負を決めれていれば、無問題だったのだけど、まだトニもジラも実効力は高いのだけどね、どうもゴールが……。何かいつでも入りそうな感じが凄い合って、今日こそやってくれるだろうと見ていたのだけど、今日も駄目だった。でも見限るほど悪いパフォーマンスでもなかったし、判断が難しいところだね。アレックスをどう判断するかは微妙だけど、トッティが仕事したしね。トッティはこれで乗ってくれると良いけど。

次も多分厳しい試合になると思う。どっちが出てきたとしても。で、決定力もあるから、今度こういう試合をしてしまったら逃してくれない。そういう意味でもこういう試合がこの日でよかったと思いたい。てゆうか、僕的には最高のゲームなんだけどね、気持ちよすぎる。相手はいつか獲れると踏むような防戦一方、負けるなんてつゆほども思ってなかったはず。そんな中で最後の最後、一瞬の隙を突いて、ゲームをさらってしまう。しかも微妙な判定が絡む。そんなの悔しくってたまらないでしょう?気持ちよすぎます、うぇ~へっへっへ(←パクリ)

しかしオージーは強いよ。アズーリの巧みな守備に局面局面でやりこめられたけど、普通にゲームを掴んでたし、愛国心という正義を振りかざさんばかりのなりふり構わぬ強烈プレーは正直凄いうざい。サポも黄色くて迫力合ってうざい。この先、ヒディンクがいなくなり、キャリアの晩年にいるサッカルーズの象徴であるキューウェル、ビドゥカが代表チームでプレーし続けるか分からないけど、きっと良い選手は次々出てくるだろうし、彼ら二人が抜けたとしても、その穴を埋めるだけの人材は今もいる。そういう意味で本当にオセアニアに帰って欲しい気持ちで満載です。強くて、タフで、逞しすぎて、組織的に統制のとれた素晴らしいチームだった、腹立たしいけど。で、ざまーみろ(←負け惜しみ)

ということでここまでかな。とにかく勝ったことが全て、本当に良かった。次どっちがいいかって?どっちも負けろ。どっちもやだ。テストマッチで最悪だったから。両者ノックアウトがいいな。まあいいゲームになると思いますよ。とにかく、先のことはひとまず置いて、この快感に浸りたいです。叫んで喉が超痛い。

|

« no control, no game@FIFA WORLDCUP Germany2006 Round of 16 Portugal vs Nertherlands | Main | 余りに対極的な、2つのゲーム@FIFA WORLDCUP Germany2006 Round of 16 Switzerland vs Ukraine/Brazil vs Ghana »

Comments

こんにちわ、今日は朝から暑い!!

>マテラッツィ
私は両足でいってしまい退場と見ましたが、それでも厳しい裁定でした。
グロッソ、よく勝負した!!うん。

>スイス
無失点で敗退とは・・・。残念です。

>マリノス&日本代表
ケガ人の少ないキャンプになりますように!!
試合前の国歌斉唱の独唱はなるべく控えてもらいたいですね。

Posted by: けん23 | June 27, 2006 at 04:12 PM

けん23さん、こんにちわ。返事遅くなって申し訳ないです。

なるほど。まあ僕の意見はかなり感情的で、ご都合主義なので(苦笑)あれが赤ならオージーのタックルは全部赤出せって思ってたぐらいですから。

スイスは、非常にロジカルでしたねぇ。ゾーンブロックを作る速さ、作ったときの堅さは素晴らしかったです。ただ、この辺りが限界かなぁという感じもありましたね。攻撃面がちょっと足りない。良い選手はいるんですけどねぇ。それにしても無失点で敗退って、どこかあったかなぁ?かなり珍しい。

マリのキロロキャンプ初日は大雨だったようで(苦笑)でも、功治が戻ってきたみたいだし、今度こそうまい具合にやって欲しいモノです。岡ちゃんは何かワールドカップで何か持って帰ってきたのかな?

ではでは。又よろしくお願いします。

Posted by: いた | June 30, 2006 at 01:43 AM

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/77106/10695394

Listed below are links to weblogs that reference hopeless situation is the best spice to ecstasy!@FIFA WORLDCUP Germany2006 Round of 16 Italy vs Australia:

« no control, no game@FIFA WORLDCUP Germany2006 Round of 16 Portugal vs Nertherlands | Main | 余りに対極的な、2つのゲーム@FIFA WORLDCUP Germany2006 Round of 16 Switzerland vs Ukraine/Brazil vs Ghana »